2019年1月 5日 (土)

スタートレック・ディスカバリー

 「スタートレック・ディスカバリー」のDVDを買いました。
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 シリーズ最新作。
https://ja.wikipedia.org/wiki/スタートレック:ディスカバリー
 テレビシリーズですが、テレビじゃやらない・・・。
 ネット配信。
 そういうのに疎いので今まで観ることができませんでした。
 新作映画かシリーズから設定も随分変わりました。
 今度のも随分変わるみたい。
 最初の「スタートレック」の10年ほど前のお話だそうです。
 一応「正史」に続くお話。
 新作映画シリーズは「別な次元でのお話」で「正史」にはつながりません。
 けれど、敵キャラクターなど随分とデザイン設定が変わりました。
 「ほんとに『あの時代』につながるのぉ?」という不安も。
 まあ、視聴しにくいし、観なくてもいいかな・・・。
 
半分興味を失っていました。
 
DVDの発売を知り、迷った挙句買うことにしました。
 
暮れからの休みを利用して、全話見終えました。
 「面白かった!」
 この先「違うところ」の辻褄が合うような展開になるとは思えません。
 「それはそれ」として楽しむべきなのでしょう。

 本日の自転車走行距離 9キロ

 今日であったねこ 12

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2018年12月14日 (金)

隔週刊スタートレック スターシップコレクションのNCC-1941 U.S.S.ボーズマン

 隔週刊スタートレック スターシップコレクションを定期購読しています。
 中学3年生の夏休み、映画第一弾を観ました。
 以来、このシリーズが好きなのです。
 最新号は「NCC-1941 U.S.S.ボーズマン」という宇宙船の模型。
 これが出るのを心待ちにしていました。

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 同シリーズ登場「NCC-1864 U.S.S.リライアント」撮影用模型の改造品。
 プラモデルでも作れそうな感じでした。
 数年前に1/1000リライアントプラモデルで改造に挑戦。
 その時に「いい参考資料になるのに」と思っていました。
 しかし、出る気配はありませんでした。
 結局インターネットで探した画像を頼りに制作しました。
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 今回待望の商品化。
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 作ったのはいつだったっけという程時が経ちました。
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 見比べてみるとところどころ違いがありました。
 四方に出っ張っている大砲みたいな部品。
 付属冊子では「センサー」という説明でした。
 これが思ったよりも小さかった。
 出っ張っているせいもあり、参考画像では大きく見えたんよ。
 取り外せるように作ったので、外して作り直しは出来ます。
 まあ、すぐにはやらないでしょうけれど・・・。
 
 本日の自転車走行距離 38キロ
 
 今日であったねこ 4
 
 今日の間違いやすい探し
 
 「あの素晴らしい愛をもう一度」と「いちご白書をもう一度」は、間違いやすい。

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2018年11月10日 (土)

ご家庭で出来る手軽な「1/537 NCC-1701 U.S.S.エンタープライズ

 1/537U.S.S.エンタープライズが完成しました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/08/1537-697f.html
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/10/1537-uss-6cae.html
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/11/1537uss-a84b.html
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/11/post-4dda.html
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(完成したエンタープライズ 大きさ対比用「草薙のつるぎ子」)
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 恐らく人生で一番たくさん作ったキットです。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/06/post-065f.html
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 かつて、より高い完成度を求めて何度も作り直しました。
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 作るたびに「ここがまずかった」との反省点が浮上。
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 スタートレック映画の新作が数年おきに公開されていた頃。
 その度に再版されていたので手に入りやすかった。
 作り直しが出来たら、古くなった船体は解体。
 劇中登場の同じ部品を使った別な艦に改造して楽しみました。
 今回、ひっさしぶりの再版。
 慣れた模型なので簡単に行くはずでした。
 真剣に作っていたあの頃より、完成度にこだわってないし。
 老眼も始まっています。
 細かなところに文字通り目が行き届かない・・・。
 各部を作って塗装。
 それらを接着すれば完成で~す!!
 の筈でした・・・。
 しかし、その各部の接着部分に大きな隙間が出来る・・・。
 ああ・・・。
 1970年代末の製品。
 それもアメリカ製。
 大まかなんです・・・。
 最近のプラモデルは製造技術が格段に向上。
 パーツの合わせ目が目立ちにくくなっています。
 これは目立たないどころか明らかな隙間が出来る・・・。
 そうだった・・・。
 そういうキットだった。
 何回も作り直したキットでした。
 お社を立て直す式年遷宮たというのがあります。
 あれは建築技術の継承という意味合いもあるそうです。
 知らずに、私も自分で自分の技術を継承していたようでした。
 それが途絶えていました。
 作り直しはそれなりに意味があったんだ・・・。
 と、式年遷宮の意義に無理やり意味を結び付けて考えました。
 さて、次の工程は「つなげて完成」の予定でした。
 しかし、隙間を埋めてその部分に再塗装。
 その作業を繰り返し、ようやく完成。
 エンジンナセルと呼ばれる部分の隙間はそのままに。
 付属のデカールを貼ったので再塗装が出来ません。
 ここはもう「目をつぶる」ことに。
 航海灯などは透明部品で出来ています。
 これをクリア系の塗料で塗る予定でした。
 ところが作業中にマスキングが外れて塗料が付きました。
 仕方ないので、シルバーで下地。
 その上からクリア系で塗装。
 そうすると光っているように見えます。
 右がクリアグリーン、左をクリアレッドに。
 無色のランプは下地のシルバーのみ。
 これで「白く光ってる」と思い込むことにしました。
 後の作業はこのランプの塗装だけ。
 そうなると面倒でまだ放っておいています。
 「ちょんちょん」と塗料を塗るだけなのでいつでもいいです。
 エンジンナセルも少々歪んでつきました。
 これも直す必要がありますが、ひとまずこれで良し。
 剥がして再接着するにはまたひと手間かかりますから・・・。
 かつては、電球を仕込んで映画のような電飾を再現していました。
 今回はディフレクターと呼ばれる部分のみ光るようにしました。
 劇中もここが青く光ってかっこいい。
 ここからパワーが出て、宇宙空間に散らばるごみを蹴散らす装置。
 使わなくなった自転車用のLEDランプを仕込みました。
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 (仕込んだものと同じキャットアイのLEDランプ、これは後方用の赤)
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 (点けるとこうなります。大きさ対比用「草薙のつるぎ子」)
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 ディフレクターは透明部品ではありません。
 白いプラスティック。
 幸い白なので光が透けて見えます。
 以前もこの部品の後ろに青く塗った豆電球を仕込みました。
 その要領でLEDランプを仕込みました。
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 ディフレクター部分は接着せず、点灯の際は外して切り替え。
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 隙間から青い光が漏れますが、気にしない、気にしない。
 どうせ点けても数分のこと。
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 点けっぱなしにはしませんから。
 いくつかの改良点の課題を残しながらも完成しました。
 
 本日の自転車走行距離 31キロ
 
 今日であったねこ 12
 
 今日の間違いやすい探し
 
 「ひと手間」と「人手間」と「ねこ手間」は、間違いやすい。
 

 

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2018年11月 7日 (水)

のど元過ぎれば大きさ忘れる

 1/537 U.S.S.エンタープライズを作っています。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/11/1537uss-a84b.html
 円盤部と機関部の接着に成功しました。
 次は、「ワープエンジンナセル」という二本の推進器の接着。
 「スタートレック」世界の宇宙船は対になったナセルが標準装備。
 これで光速を越える推進力を得る設定。
 この接着がまた面倒・・・。
 片側ずつ、確実に接着します。
 先ず左側から接着することに。
 接着剤をたっぷりつけて、位置を決めてからそこで固定。
 あとはひたすら、固まるまで安静にして寝かせます。
 ナセルが付いた姿を見てしみじみと思うことがありました。

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 「でかい!!」
 確か、組み立てると45㎝を越えるはず。
 かなり大きな模型です。
 片側でもナセルを付けると完成全長と同じになります。
 その圧倒的な存在感は素晴らしい!!
 しかし・・・・。
 飾るに困る、しまうに困る、そんな存在。
 「何だって困難に大きいんだろう!!」
 今回数十年ぶりに手に入れて作りました。
 それ以前は家に必ず二隻はありました。
 そう、二隻あったのです。
 「NCC-1701 U.S.S.エンタープライズ」
 「NCC1701-A U.S.S.エンタープライズ」
 映画3作目で「NCC-1701 U.S.S.エンタープライズ」はぶっ壊れます。
 4作目で同じ形の「NCC-1701-A U.S.S.エンタープライズ」が登場。
 違いは末尾の「A」
 模型のデカールにも「A」が追加されました。
 それで「無印」と「A印」の二隻を揃えていました・・・。
 かっこいいけど邪魔・・・。
 そんな風に思っていた時期もありました。
 以降シリーズでエンタープライズの名を継ぐ慣習が生まれました。
 末尾のアルファベットが進んでいくの。
 世界観が広がる面白い設定となりました。
 2000年代に入って1/1000スケールのエンタープライズが発売されました。
 30㎝ほどの大きさ。
 手ごろな大きさ。
 長い間、こういう大きさの模型の発売を待っていました。
 勿論、「NCC-1701」と「NCC-1701-A」の二隻をこのサイズでも。
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 (1/1000エンタープライズ、エンタープライズA)
 邪魔にならない。

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 (完成間近の1/537エンタープライズ 1/1000エンタープライズ)
 もうあの大きなエンタープライズはいりませ~ん。
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 そんな風に思ったものです。
 そ、そ、そ、それを思い出しました・・・・。
 現物を見るまで実感としてわかなかった・・・。
 そうだ・・・・。
 この模型でかいんだ・・・。
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 (1/537 1/1000エンタープライズ 大きさ対比用「縄文さん」)
 十数年ぶりの再版に、つい注文してしまいました。
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 「のど元過ぎれば大きさを忘れる・・・」
 
 本日の自転車走行距離 50キロ
 
 今日であったねこ 10
 
 今日の間違いやすい探し
 
 「のど元過ぎれば熱さ忘れる」と「のど元過ぎれば大きさ忘れる」は、間違いやすい。

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2018年11月 6日 (火)

1/537U.S.S.エンタープライズ完成までもうちょっと

 1/537エンタープライズ、完成までもうちょっとです。
 途中で中断したこともありましたが、制作再開。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/10/1537-uss-6cae.html
 円盤部が出来たので、次は胴体。
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 乗組員は円盤部で暮らして、胴体は機関部とちび宇宙船の発着場という設定。
 胴体部分にLEDを入れて青く光るようにしてみました。
 使わなくなった自転車用のLEDランプを使うことに。
 LEDランプが仕込めるように改造。
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  スイッチは模型の部品を接着しないで使うことに。
  点灯の際はいちいち外して、ライトを取り出して点灯。
  戻して点灯した状態を楽しむ方式に。
  点けっぱなしにはしないし、付ける機会もそう多くないでしょう。
  その程度の手間ならOK。
  仕込み作業も終えて、塗装作業に。
  だんだん形になってきました。
  後は各部の接着。
  これが大変、面倒です。
  この模型は大きいので、しっかり接着させるのに一苦労。
  固定させて、接着剤が固まるまで寝かせます。
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  寝かせている所にねこもやってきて、一緒に寝かせました。
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 本日の自転車走行距離 31キロ
 
 今日であったねこ 9
 
 今日の間違いやすい探し
 
 「釣り倶楽部」と「釣り比べ」は、間違いやすい。

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2018年10月21日 (日)

NCC-42254 U.S.S.カリー

 「隔週刊スタートレック スターシップコレクション」を定期購読しています。
 最新号は宇宙船「U.S.S.カリー」の模型。
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 これは変な宇宙船。
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 (U.S.S.カリー 右が艦首)
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 (裏側)
 エクセルシオ級というすらっとしたかっこいい宇宙船が登場します。

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 (U.S.S.エクセルシオ 別なメーカーの模型)
 その模型の配置を変えて、別な模型から更に部品を足した物。
 艦隊戦で負けて敗退する場面で登場します。
 だから初登場の時から壊れかけていました。
 それでデザインにもあまり熱が入らなかったのでしょう。
 まだ撮影に模型を使っていたころの作品に登場。
 本当にプラモデルを組み替えて作ったみたいです。
 そんなマイナーなキャラクターが商品化されるのはうれしい。
 すでに発売されているエクセルシオ級の模型と並べてみました。(
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 (上 同じシリーズのエクセルシオ級宇宙船 下 U.S.S.カリー円盤の大きさが違う!)
 並べて分かりました。
 円盤部とか船体が大きい。
 前の出した模型の型を流用したものじゃない!
 新規造形なんだ!
 こんな変なキャラクターなのにすごい。
 ちっともかっこよくないけれど、この熱の入れようはうれしかった。
 そうして見直すと、結構味わいのあるデザイン。
 部品をつぎはぎして作られた宇宙船。
 この艦に配属されたクルーは自艦に誇りを持てたのか・・・。
 それが心配になります。

 本日の自転車走行距離 0

 今日であったねこ 1

 今日の間違いやすい探し

 「定期購読」と「低温購読」は、間違いやすい。

 

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2018年10月10日 (水)

1/537 U.S.S.エンタープライズ制作再開

 1/537 U.S.S.エンタープライズプラモデルの制作を再開しました。 
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/08/1537-697f.html
 半年くらい前に届いたんじゃなかったっけかな?
 作り始めたところで1/1000 U.S.S.ディファイアントが到着。
 一時中断、そちらの制作に変更。
 1/1000 U.S.S.ディファイアント完成。
 これで制作再開と思ったところに1/1000 U.S.S.グリソム到着。
 再び制作中断。
 そちらに専念。
 グリソム完成。
 ようやくエンタープライズの制作再開です。
 塗装の準備段階まで漕ぎつけました。
 撮影用模型にはアズテックパターンという模様が付いています。
 巨大感が出るとてもいい効果です。
 しかし、これを模型で再現しようとすると結構厄介。
 最近のキットにはこれを再現するデカールが付属しています。
 でも、デカールぶつけたりするとはがれるので好きじゃない。
 このキットは十数年ぶりの再版品。
 元々アズテックパターンのデカールは付属していませんでした。
 今回も無し。
 それを塗装で再現しようと考えました。
 全体にあるレンガブパターンを削り落とした船体をシルバーに塗装。
 そこにマスキングテープで模様を付けます。
 「なんとなくアズテックパターンに見えればよし」
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 そういう感じで貼り付けました。
 しっかり設定があるようですが、そこにはこだわりませ~ん。
 その上から白っぽいグレーをスプレー。
 「なんとなくアズテックパターン」のマスキングテープをはがします。
 白っぽくなった全体と、シルバーのままの模様に分かれました。
 その上から再び白っぽいグレーをスプレー。
 こうすると、「なんとなくアズテックパターン」が手軽にできます。
 白をかけすぎると折角の明度の差が出なくなるので注意。
 全体が白になっちゃいます。
 白のかけ方が薄いと下地の濃い部分が目立って変。
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 この加減が難しい。
 アズテックパターンはな~んとなく見える程度でいいのです。
 劇中でもそんな感じでした。
 長らくエンタープライズは「真っ白」だと思っていました。
 基本塗装が終えたら、細部の塗装。
 塗りたい部分以外はすべてマスキング。
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 ほぼ全部だ・・・。
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 円盤部分の塗装が終了。
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 他の部分も「同じように作業していきます。
 
 本日の自転車走行距離 45キロ
 
 今日であったねこ 1
 
 今日の間違いやすい探し
 
 「さっきも同じ」と「さっちゃんも同じ」は、間違いやすい。

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2018年9月22日 (土)

ご家庭で出来る手軽な「スタートレック3」

 先日1/1000 NCC-638 U.S.S.グリソム。
 クリンゴン・バード・オブ・プレイの模型が完成しました。
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 同スケールのNCC-1701 U.S.S.エンタープライズ。
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 そしてNX-2000 U.S.S.エクセルシオがすでにあります。
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 映画「スタートレック3」登場の宇宙船が同スケールで揃いました。
 これにもう一つ、映画の冒頭に出てくる特に名前の無い商人船。
 この模型があったはず。
 確か「スタートレック3」と「4」の公開時期の間くらいに発売。
 それを見つけて買ったはず。
 現存する模型の中で最も古いもの。
 亜鉛合金でできた「メタルキット」と呼ばれる物です。
 小さいし場所は取らないし、処分していなかったはず・・・。
 散々探してようやく見つけました。
 付属していた展示用スタンドは無く、本体だけでした。
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 ああ・・・、やっぱり捨ててなかった・・・。
 この模型に1/1000スケール疑惑が。
 劇中でバード・オブ・プレイと重なる場面がありました。
 その時の比率の印象が似ている・・・。
 よし「1/1000にしよう!」
 スタンド用の穴に楊枝がぴったり!
 土台を「電波くん消しゴム」にして固定しました。
 これで劇中に登場する宇宙船が同スケールで揃っちゃったわけね。
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 主役のエンタープライズを除けば他はすべて新登場の宇宙船。
 シリーズ中最も豪華な映画でした。
 「ST3」が公開された頃、「寝たきり浪人」をしていました。
 「英語の勉強になる」という口実の現実逃避で映画館に入り浸り。
 一日中この映画を観ていました。
 その頃は入れ替え制がなく、客席にいつまででもいられました。
 劇場に4回行き、計10回観たはず。
 そんな体験からこの作品には思い入れがあります。
 しかし、物語は23世紀のしかも宇宙が舞台。
 20世紀の地球、それも受験で使われる英語。
 そんなものは一つも試験に出ませんでした・・・。

 本日の自転車走行距離 2キロ
 
 今日であったねこ 1
 
 今日の間違いやすい探し
 
 「20世紀の英語」と「23世紀の英語」は、間違いやすい。
 


 

 

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2018年9月19日 (水)

ご家庭で出来る手軽な1/1000クリンゴン・バード・オブ・プレイ

 1/1000クリンゴン・バード・オブ・プレイが完成しました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/09/ncc-638uss-gris.html
 同スケールのU.S.S.グリソムと二個セット。
 グリソムと比べて塗り分けが少ない。Imgp1256
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 部品の合わせ目を処理、基本色を塗ればほぼ完成。
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 同スケール模型は「大きさはこういう関係だったんね」と楽しめるのがいいところ。
 1/1000艦隊が増えてきて嬉しい。
 同梱のグリッソムと。
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 初登場の映画「スタートレック3」の主要宇宙船3隻がそろいました。
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 他に1/1000U.S.S.エクセルシオがありますが、出すのが面倒で・・・。
 その少し前に到着、完成したU.S.S.ディファイアントと。
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 そのディファイアントとU.S.S.エンタープライズ。
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 これらの到着と制作で、制作中断していた1/537エンタープライズ。
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 ようやく製作再開できます。
 製作中に立て続けに二つとも届いちゃったもので。
 
 本日の自転車走行距離 55キロ
 
 今日であったねこ 6
 
 今日の間違いやすい探し
 
 「888円」と「777円」の差額は100円と間違いやすい。
 

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2018年9月15日 (土)

ご家庭で出来る手軽なNCC-638 U.S.S. GRISSOM 

 1/1000U.S.S.グリソムが完成しました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/08/11000uss-dac9.html
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/09/post-b840.html
 全長12㎝。
 小さな印象でした。
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 全ての部品を組み付けるとそれなりの大きさに見えてきました。
 殆どのデティールをデカールで表現しています。
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 細かいのか、大雑把なのか分からない・・・。
 でも、そのデカールの完成度は高いです。
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 (奥 完成したグリソム 手前 次期制作の同梱のクリンゴン・バード・オブプレイ)
 貼るとなかなかの出来栄えに。
 窓もデカールで表現されています。
 点々と黒い穴のような模様で。
 結構船体に窓がある。
 小型宇宙船なので実際にあるとしたら、小さな窓なのでしょう。
 次は二個セットで一緒に入っていたバード・オブ・プレイの制作に。
 こちらも小さいですが、仮組みすると結構は迫力に。
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 本日の自転車走行距離 6キロ

 今日であったねこ 1

 今日の間違いやすい探し

 「次期制作」と「磁気政策」は、間違いやすい。

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