2019年9月 5日 (木)

ご家庭で出来る手軽な「ノイ・バルグレイ」

 「ノイ・バルグレイ」の模型を買いました。
 「宇宙戦艦ヤマト2202」登場の宇宙船。
 そのちびサイズの模型です。
 このサイズの模型は要らなかった。
 けれどおまけに大型の1/1000「アンドロメダ級DX」に使える部品が同梱。
 これをお使うと「1/1000ノイ・バルグレイ」が出来る。
 アンドロメダ級とノイ・バルグレイは色とアンテナの形が違うだけの同型艦。
 ノイ・バルグレイは赤い色をしています。
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 赤い館体はあまり好みではありません。
 付属の赤い部品は、すでに完成しているアンドロメダ級と同じグレーに塗装。
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 このシリーズは接着剤を使わなくて済む模型。
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 新しい部品の組み換えも楽にできます。
 接着剤でとめておかなくてよかった・・・。
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 交換作業は簡単に済みました。
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 ちびサイズの「ノイ・バルグレイ」もグレーで塗装することに。
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 小さいのは作らなくても良かったのですが、もったいないので制作開始。
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 プラモデルにもなった「ノイ・バルグレイ」
 活躍を楽しみにしていましたが、殆ど出番なしでした。
 「どこにいた?」というくらいわずかな時間登場しただけ。
 新しいアンテナを付けましたが、さしてかっこよくなったわけでなく。
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 かっこ悪くなったわけでもなく。
 あっても無くても良かったかなというのが正直な感想。
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 (新しいアンテナを付けた1/1000「ノイ・バルグレイ」 ちびサイズの「ノイ・バルグレイ」大きさ対比用「五重塔子」) 

 本日の自転車走行距離 3キロ
  
 今日であったねこ 1  

 「ノイ・バルグレイ」

 https://item.rakuten.co.jp/yellowsubmarine/4573102578488/

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2019年9月 1日 (日)

ご家庭で出来る手軽な「ミレニアムファルコン・ブロッケードランナー」

 「ミレニアムファルコン」と「ブロッケードランナー」の模型を買いました。
 二個セット。
 どうしてこの方々がセット販売なのか?
 ミレニアムファルコン」の最初のデザインが「ブロッケードランナー」だったらしい。
 その後変更されて今の形になったそうです。
 その後緑らしい。
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 随分前から発売されていたのは知っていました。
 気になっていましたがそのままに。
 先日届いた「スーパースターデストロイヤー」「スターデストロイヤー」
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/08/post-e67534.html
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/08/post-02e35d.html
 この模型を作って急に気になっての購入。
 「1/5000スターデストロイヤー」には同スケールの両模型が付属。
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 しかし、小さすぎて何のことだかよくわからない。
 「こんなに大きさに差があるよ」ということだけはよく分かりました。
 この模型は小ぶりですが、適度な大きさ。
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 作りもしっかりしています。
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 しかし、らうがんきゃうをかけないとそのデティールは存分には楽しめない・・・。
 撮影も裸眼でしたのでピントがぼけています・・・。
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 大まかな塗装をして、塗り分けは付属のデカールで済ませました。
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 塗装した方がいいのですが、それには小さすぎる・・・。
 説明書を見ながらデカールを貼るのもらうがんきゃう一苦労でした。
 10代の頃ならなんてことはなかっただろうに・・・。
 
 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 1
 
 「ミレニアムファルコン」「ブローッケードランナー」二個セット

 https://item.rakuten.co.jp/kenbill/4573102553638/
 

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2019年8月30日 (金)

ご家庭で出来る手軽な1/5000スターデストロイヤー

 スターデストロイヤーの模型を作りました。
 https://item.rakuten.co.jp/kenbill/4573102576248/
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 スケールは1/5000。
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 前回の1/14500よりも大きな模型。
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 完成後も30センチくらい手ごろな大きさです。
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 「スーパースターデストロイヤー」もこのくらいの大きさが欲しい。
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/08/post-e67534.html
 ディティールもしっかりしていて見応えがあります。
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 同じサイズのミレニアムファルコンとブローケードランナー付き。
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 嬉しいようなどうでもいいようなおまけ。
 だって小さすぎてよく見えない・・・。
 別売りのLEDを仕込むと電飾が出来るようになっています。
 でもね・・・模型が光ってももう嬉しくない年頃になりました。
 10代の頃は麦球という小型電Qを仕込んでは喜んでいました。
 ピンバイスなどという工具は高くて買ないころ。
 蝋燭の火で虫ピンを熱して窓の穴を開けていました。
 「光ファイバー」の存在は知っていました。
 手近なところでは手に入らなかった。
 あっても高くて手が出なかったでしょう。
 しかし、結局光らせて楽しむには部屋をを暗くしないと。
 それなりの存在感は出ます。
 しかし、暗いので肝心の模型の形が見えなくなる。
 電池や電Qの寿命が気になって長時間は点けない。
 加工も大変だし、完成後の模型は重くなる。
 壊れやすくなって扱いに困る。
 そんなことでいつしかしなくなりました。
 だから今回も電飾付きはいりませ~ん。
 
 本日の自転車走行距離 33キロ
 
 今日であったねこ 3
 

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2019年8月28日 (水)

ご家庭で出来る手軽な「スーパースターデストロイヤー」

 「スーパースターデストロイヤー」の模型を買いました。
 https://item.rakuten.co.jp/digitamin/yp63464/
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 「スターウォーズ 帝国の逆襲」登場の宇宙戦艦。
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 スケールは1/100000。
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 じゅ、じゅうまんぶんのいちぃ?
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 劇中でも驚くほど大きな宇宙船でした。
 その圧倒的な存在感に驚いたのを覚えています。
 こんなの最後はどうやってやっつけるんだろう?
 とても楽しみでした。
 続編の「スターウォーズ ジェダイの復讐」にも登場。
 公開時はこういうタイトルでした。
 ジェダイの先生方は復讐などなさらないそうです。
 いつの間にやら「ジェダイの帰還」にタイトル変更になっていました。
 その劇中、スーパースターデストロイヤーは大活躍。
 前作ではなかった艦橋のアップも観られました。
 しかし・・・。
 ちび宇宙船が艦橋へ特攻。
 指令室がやられた途端にバランスを崩し迷走。
 デススターという宇宙要塞に引き寄せられて激突。
 あれま、あっけない・・・。
 ぶつけられたデススター先生は建設途中の未完成品。
 防御も不完全だったのに涼しい顔。
 衝突の衝撃で壊れるなどということはありませんでした。
 スーパースターデストロイヤーってかなりの質量だと思うのに。
 そんな疑問を残しながら物語は進行。
 一気に形勢逆転。
 最後は「いいもの」の勝ち。
 あっけない最後にがっかりでしたが、好きなデザインの宇宙船。
 大きすぎる設定なのか長らく模型化がありませんでした。
 ようやく模型化。
 じゅうまんぶんのいち。
 17センチくらいの大きさ。
 部品が細かく、何を作っているのかよく分かりませんでした。
 完成後もよくわからんです。
 でも模型化は嬉しい。
 一緒に入っていたスターデストロイヤーは1/14500。
 こちらの方が形状がシンプル。
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 小さいけれどよくわかる。
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 けれど、今はろうがんきやうをかけないとよく見えない。
 

 本日の自転車走行距離 58キロ
 
 今日であったねこ 4
 
 
 

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2019年7月31日 (水)

1/2500 NCC-1031 U.S.S. ディスカバリー

 「NCC-1031 U.S.S. ディスカバリー」のプラモデルが届きました。
 「スタートレック ディスカバリー」登場主役の宇宙船です。
 縮尺は1/2500と妙に中途半端。
 最近主流になりつつある1/1000じゃないんだ・・・。
 ディスカバリーは400メートルを超す大型船という設定。
 1/1000じゃ、40㎝超えになっちゃうのか・・・。
 箱は1/1000シリーズと同じ箱。
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 (1/1000シリーズと同じ規格の箱 大きさ対比用「縄文のめが子」)
 これに入るように縮尺設定したみたい・・・
 箱を開けてみると「小さい・・・」というのが第一印象。
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 船体は「すらっと長い」デザイン。
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 組み立てるとそれなりに大きく見えるのかも・・・。
 それを期待して。
 
 本日の自転車走行距離  43キロ
 
 今日であったねこ 2

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2019年5月24日 (金)

ご家庭で出来る手軽な「NCC-0514 U.S.S. KELVIN」

 NCC-0514 U.S.S.kELVINのプラモデルを作りました。
https://biccamera.rakuten.co.jp/item/0707600109767/
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 映画「スタートレック」登場の宇宙船です。
 物語の冒頭に登場。 
 悪もんと遭遇、抵抗むなしく破壊されてしまいます。
 物語の発端に貢献する重要な役。
 その為しっかり細部までデザインされていて好きなキャラクターです。
 映画が公開されて10年近く。
 ようやくプラモデルになりました。
 1/1000なので他の連邦宇宙艦とも並べられます。
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 円盤部が人が暮らすところ。
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 円盤の上は機関部とちび宇宙船発着場。
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 艦底にはエンジンナセルと呼ばれる推進装置。
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 普通の連邦宇宙艦とは構造が逆になっているのも面白いデザイン。
 「スタートレック」の宇宙船はエンジンナセルは二本でひと組。
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 (標準的なデザインの連邦宇宙艦プラモデル)
 これで光速を越える速度を得るという設定。
 例外的に3本や4本も登場しました。
 それが1本しかないのはどうなの?
 推進力は稼げるの?
 エンジンナセルは複数あったほうがデザインも安定すると思います。
 でもデザインとしてまとまっているのが見事なところ。
 塗装の際、「アズテックパターン」という変な模様を付けるのが一苦労。
 下地にシルバーを塗って、細かく切ったマスキングテープをそれっぽく配置。
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 白っぽいグレーの缶スプレーをで軽く塗装。
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 乾燥後、マスキングテープをはがします。
 その上から白っぽいグレーを再塗装。
 下地のシルバーが「なんとなく見える」ところで塗装終了。
 「連邦宇宙艦」本体のはこの方法で塗装。
 映画公開後まもなく手に入れたガレージキット版と並べてみました。
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 こちらは確か1/1400スケール。
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 今回のプラモデル版の方が大きくていい。
 
  本日の自転車走行距離 32キロ
 
 今日であったねこ 3

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2019年5月14日 (火)

古墳で宇宙に

 先日訪れた国立歴史民俗博物館。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/05/post-b52583.html
 古墳の再現模型を見ました。
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 古の時代でなく、なぜか遠い未来。
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 未知なる宇宙に思いを馳せてしまいました。
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 本日の自転車走行距離 31キロ
 
 今日であったねこ 5

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2019年2月15日 (金)

ご家庭で出来る手軽な「ドレットノート級」

 「宇宙戦艦ヤマト2202」登場の宇宙船「ドレットノート級主力戦艦」
 半年くらい前に作りました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2017/07/post-a09f.html
 先日「「アンドロメダ級DX」を作りました。
 接着剤も塗装も不要なキットです。
 缶スプレーで塗装してみました。
 「さささっ」と塗装しただけですが見栄えが全然違う。
 良くなりました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/02/dx-5027.html
 「ドレットノート」もこれに合わせて塗装することにしました。
 接着剤を使ってないので分解できます。
 塗分けしやすいように分解分解。
 塗装作業にかかりました。
 随分前に作ったのに新品のようになりました。
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 すんごく新鮮な感じです。
 グレー一色なのに印象がまるで変わりました。
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 先に塗装した「アンドロメダ級」と同じ雰囲気になりました。
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 ようやくテレビ放映でも活躍し始めました。
 好きな宇宙船ですが、けっこうやられちゃいます。
 「草薙のつるぎ子」みたいなのに「ぶっすり」刺されちゃいました。
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 もうすぐ色違いも出てくるようです。
 グレーの方が好きですけどね・・・。
 
 本日の自転車走行距離 6キロ
 
 今日であったねこ 2

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2019年2月 3日 (日)

ご家庭で出来る手軽な「アンドロメダ級DX」

 年末に届いたプラモデル「アンドロメダ級DX」
 組み立て説明書に改造例が出ていました。
 普通、説明書にはその製品の作り方と塗装例が出る程度。
 別な模型の部品を使う改造例が出ているのはまれです。
 それが面白かった。
 簡単にできそうだったのでやってみることに。
 年明けに別な模型「宇宙戦艦『銀河』」を買いました。
 作例はこの模型の部品を使っていました。
 改造用の母体は「アンドロメダ級DX」は使わないことに。
 すでに作った「アポロノーム」を使いました。
 1月は丸々その改造に。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/01/post-fd1b.html
 新購入の「アンドロメダ級DX」は説明書だけで未開封のまま。
 「アポロノーム」改造の「アクエリアス」が完成。
 缶スプレーの簡単塗装でだけですが、結構見栄えがよくなりました。
 塗装せずに作れるキットです。
 見栄えが良かったので「アンドロメダ級DX」も塗装することに。
 到着からひと月経ってようやく制作開始しました。
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 普通の「アンドロメダ」と空母型の両方が作れるようになっていました。
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 艦橋を取り換えるだけで両方が再現できます。
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 「一粒で二度おいしい」
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 グレーに塗装した「アンドロメダ級」が完成。
 艦橋の交換作業は意外と面倒。
 接着剤不要のキットなので作業自体は簡単です。
 しかし、トゲトゲした部品が多いデザイン。
 破損しないようにするのが大変。
 普段は「空母型」にしておくことにしました。
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 付属のちび艦載機がいつの間にかたくさんになっていました。
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 こんな小さなものを塗装する気にはなれないのでそのままに。
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 空母型なら「三重塔子」も搭載することができますし。
 
 本日の自転車走行距離 8キロ
  
 今日であったねこ 13

 
 

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2019年1月29日 (火)

ご家庭で出来る手軽じゃなかったアクエリアス

 年末にプラモデル「アンドロメダ級DX」が届きました。
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 (アンドロメダ級DX組み立て説明書 大きさ対比用「草薙のつるぎ子(足付き)」)
 「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」登場の宇宙船。
 劇中登場のアンドロメダ級が各種作れるキットです。
 オリジナルでは1隻だった「アンドロメダ」が今作はやたら出ます。
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 組み立て説明書にオリジナルの作例がありました。
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 劇中には登場しないそうですが、面白い。
 こういうバリエーション展開ってものすごく好きです。
 中でも目を惹いたのは宇宙戦艦「銀河」の部品を使った作例。
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 「銀河」はテレビアニメに登場するらしい・・・。
 テレビ放映ではまだ登場していませんが、模型は発売中。
 「ヤマト」の艦橋の形が違う姉妹艦。
 ヤマトシリーズは映像化の度に観ています。
 でも肝心の「ヤマト」は好きじゃない・・・。
 あまりかっこよく見えないのです。
 子どもの頃も「ヤマト」は買わず。
 「ヤマト」以外の模型を作っていました。
 でもこの「銀河」、「ヤマト」より少し好き。
 艦橋の形が「YAMATO2520」の「ヤマト」を意識したみたい。
 シドミード氏デザインのこの「ヤマト」は好きです。
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 模型を買おうか迷いながら、買わないままに。
 「アクエリアス」っていいね・・・。
 「銀河」があれば手軽にできそう。
 以前作った「アポロノーム」を組み替えて「アクエリアス」にしましょう。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/04/post-5f5c.html
 改造計画がむくむく湧いてきました。
 「銀河」を買ってきました。
 「アンドロメダ級DX」を買ったた人は同じようなことを考えたようです。
 売れ残っていた「銀河」があっという間に無くなりました。
 作例では「銀河」の艦橋が「ぽん」とはまるように書いてありました。
 しかし・・・。
 実際は「ぽん」とははまらない。
 切ったり貼ったりの加工が必要でした。
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 「銀河」と「アポロノーム」の艦橋基部を一つに融合加工。
 その加工が上手くいけば「ぽん」とはまりました。
 あとは組み立てで完成です。
 「銀河」と「アポロノーム」では色が違うので塗装をすることに。
 軍艦色のカラースプレーでさささっ。
 「銀河」には大きなドーム型の窓がついています。
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 作例の「アクエリアス」では形状を作り変えていました。
 そこまで一緒にする必要を感じなかったのでそのままに。
 軍艦に大きな窓があるのもおかしいのでグレーに塗装。
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 キットには透明と半透明の窓パーツがついています。
 半透明の方を塗装して組付けました。
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 接着していないので透明窓と交換も可能。
 「アンドロメダ級DX」には「アンドロメダ改」用の艦首が付属。
 それを付けてみました。
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 遮光器土偶みたい・・・。
 あまり手間をかけずに完成させました。
 以前作った「アンドロメダ」と並べました。
 「アンドロメダ」は塗装せず、キットのまま。
 グレー一色ですが、塗ったほうが重厚な感じがしていい。
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 一つ困ったことが。
 「銀河」の部品がほぼ丸ごと一隻分余ったこと。
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 今のところいい利用方法を思いつかず・・・。
 「アポロノーム」から外した飛行甲板も余りました。
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 「アポロノーム」は「三重塔子」が搭載可能な数少ない宇宙母艦。
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 甲板と「銀河」を合わせてそれらしい宇宙船を作れる???
 な~んかかっこ悪いので、やらないと思います。
 
 本日の自転車走行距離 32キロ
  
 今日であったねこ 7

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