2019年2月20日 (水)

SPDシューズに100円ショップの中敷きを敷く

 自転車の時はいつもSPDシューズを履いています。
 その靴を履いていると小石が入ったような気配が。
 靴を脱いでひっくり返して小石を出しました。
 多分出た・・・。
 でもかかとの当たりが痛い。
 豆のようになったみたい・・・。
 別な日徒歩移動。
 普通の靴を履いて出かけました。
 特に問題なし。
 また自転車移動の日。
 別なSPDシューズを履きました。
 これまた問題なし。
 しかし、件のSPDシューズを履くとかかとが痛い。
 まだ石が入ってる?

 この靴を履いた時にだけ起こります。
 む・・・。
 石が入ったのが原因ではなさそう。
 改めて靴の中を覗きました。
 中敷きがすり減ってる・・・。
 靴底が見えていました。
Imgp0003
 これが当たって痛かったんだ。
 靴そのものの寿命?
 でもまだ使えそうです。
 シマノのSPDシューズは頑丈なのです。
 中敷きを入れてみることにしました。
 100円ショップで買ってきました。
 こんなのでどうにかなるでしょうか?
 付属の型紙に沿っていいサイズに切りました。
Imgp0002
 挿入。
Imgp0001
 (中敷きを装着したSPDシューズ 大きさ対比用「勾玉さん」)
 履いてみると圧迫感。
 そりゃぁ、靴底が内側から厚くなったんだもん。
 自転車通勤で使いました。
 良い感じ!
 ペダルを踏むのにも邪魔にならない。
 歩く時も心地いい。
 あ・・・、中敷きっていいんだ。
 他の靴にも入れてみようかな。
 
 本日の自転車走行距離
 
 今日であったねこ 1

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2019年2月17日 (日)

木製自転車

 木製フレームの自転車を見かけました。
Imgp0364
 前に自転車雑誌で見たことがあります。
 確かマホガニーで出来ているフレーム。
 ハンドルやサドルまで木製だ。
Imgp0365
 乗り心地はとても良いのだそうです。
 私はチタンが好きです。
 だから幸いなことに木製フレームに関心は薄いです。
 「幸いなことに」とは、木製フレームはかなり高価。
 毎回、1からの手作りのはずですから。
 買い物をして駐輪場に戻るともういませんでした。
 そりゃ長くは停めてはおけないね・・・。

 本日の自転車走行距離 30キロ

 今日であったねこ 1

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2019年2月12日 (火)

初の雪出動なれど

 昨日の雪の日、コナのスートラで出かけました。
Imgp0546
 スートラは雪道用の自転車ではありません。
 タイヤなどその装備もしていません。
 しかし、雪が降ったとなれば三代目全天候型自転車。
 これで出かけます。
 幸い雪は積もりませんでした。
 しかも行先は5分程度のところ。
 地下駐輪場に預けて出かけました。
 雪が積もったらこの自転車で対応できるのだろうか?
 たぶん、なんとか走れるはず。
 試したい気持ちはあります。
 しかし、雪には降ってほしくない、積もってほしくないです。

 本日の自転車走行距離 25キロ

 今日であったねこ 10

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2019年2月 5日 (火)

空気を入れた日はパンクしやすい?

 自転車のタイヤの空気は週に一度入れます。
 空気を入れた直後は乗り心地が本当にいい。
 しかし・・・。
 どうも空気を入れた直後パンクをする確率が高い気がします。
 空気パンパンで異物を寄せ付けない。
 むしろ抜けている時より頑丈な気がしますが・・・。
 朝、コナのスートラのタイヤに空気を入れました。
 そして通勤。
 走行中、ハンドルに異変を感じました。
 む?
 これは後輪の空気が抜け始めている時の感触???
 信じたくは無かったですが、停止して後輪チェック。
 「ぷにゃぷにゃ」
 パンクだ・・・。
 どうも空気を入れた日にパンクする気がします。
 でも、これは思い過ごしだと思います。
 「空気を入れた日」だからパンクすると記憶に残りやすい。
 それだけだと思います。
 ・・・思いたい。
 とにかくパンクしました。
 目的地まではまだだいぶあります。
 空気がゆっくり抜けるスローパンク。
 だましだましならしばらく走れそう。
 このまま走るか?
 やはりチューブを交換して走った方がいい。
 修理時間が無駄な気がしますが、結果的には早いはず。
 チューブを交換しました。
 幸いなことに今日の自転車はスートラ。
 スートラは700×38Cという太めのタイヤを履いています。
 太めのタイヤ、チューブは換えやすい。
 「すっ」とはずれて、すっと再装着できます。
 おまけに空気圧が3~5気圧と低め。
 空気を入れるのに時間がかかりません。
 因みにロードバイクのタイヤの方が細いです。
 700×25Cというサイズを付けています。
 でも適正空気圧は7~9気圧。
 細い方たくさん入るという不思議・・・。
 7気圧入れるのはなかなか厄介です。
 なのでガスボンベで「しゅっ」と入れられるポンプを装備しています。
 トピークのハイブリッドロケットRX。
Imgp0492
 付属のガスボンベで7気圧まで入れられます。
 私の自転車に標準装備。
 今回の空気もこれで入れました。
 ただし、スートラのタイヤは5気圧。
 7気圧では多すぎます。
 入れすぎたら「割れてパンダ!」
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 慎重にガスを注入しました。
 一瞬でタイヤはパンパンに。
 その早さは気持ちいいくらいでした。
 ほんの少しバルブを緩めてガスを抜きました。
 修理完了。
 走行再開。
 無事職場に到着できました。
 ガスボンベは7気圧入り。
 使ったガスは約5気圧。
 2気圧ほど余った計算になります。
 一度使うとボンベには穴が開き、ガスは全部出ちゃいます。
 新たなボンベを用意せんと。
 チューブの傷は小さなものでした。
 でも、タイヤに傷が入っていました。
 接着剤で傷を埋めました。
 「ウルトラ多用途 SU プレミアムソフト」
 ゴムのようになって傷を埋めてくれるそうです。
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 (右 トピークハイブリッドロケットポンプRX 左 ウルトラ多用途SU 大きさ対比用「草薙のつるぎ子」)

 本日の自転車走行距離 30キロ
 
 今日であったねこ 3

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2019年1月28日 (月)

サイクルスポーツ

 雑誌「サイクルスポーツ」を買いました。
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 自転車雑誌を買うのは久しぶりです。
 特にこの本は久しぶり。
 平綴じでページが薄く、めくるのが面倒。
 広告も多い。
 書店によっては紐でとじられていることも多い本。
 そんなことが少なく、いつしか手に取らなくなりました。
 自転車雑誌を買うなら見やすい他誌にしていました。
 今回、そんな避けていた本誌を今回購入。
 付録に「創刊号」の復刻版が付くと聞いたからです。
 私が初めてこの雑誌を手にしたのは90年代半ば。
 それ以前は自転車雑誌そのものを知りませんでした。
 だから「創刊号」と聞いてもノスタルジーなどはわきません。
 単純に70年代の空気が味わいたかっただけ。
 気になっていた付録の「創刊号」を見ました。
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 (復刻版「創刊号」 大きさ対比用「草薙のつるぎ子」)
 「ふ~ん」というだけで、懐かしいとは思いませんでした。
 「自転車」を「クルマ」と呼ぶ表記がなんだか新鮮でした。
 最新号では「バイク」と表記しています。
 「バイク」は「バイシクル」の略称なのでこちらの方が正確。
 一般的な和製英語では「バイク」は自動二輪のことですが・・・。
 それなりに面白かった創刊号。
 当時の広告が楽しい。
Imgp0381
 しかし、私には最新号の方が圧倒的に面白かった。
 ついつい読みふけってしまいました。
 久しぶりに買った自転車雑誌。
Imgp0382
 今の自転車に使える情報の方が面白かったようでした。
 
 本日の自転車走行距離 23キロ
 
 今日であったねこ 2

 

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2019年1月18日 (金)

割ったらパンダ!

 後輪の空気が抜ける折り畳み自転車ブロンプトン。
 どうもパンクらしい。
 後輪は外すのが面倒です。
 できれば単なる「空気漏れ」で済ませていたかった。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/01/post-8e1f.html
 しかし、空気をいっぱいにしても翌日には「ぺしゃ」
 当日はもつのが不思議なところ。
 普通のパンクなら、空気を入れた先から抜けるはず。
 「パンクじゃやないかな」と期待を持ちつつも抜けるのです。
 やはりパンクか・・・。
 仕方がありません。
 修理です。
 後輪を外す作業を開始。
Imgp0204
 変速機を外さないといけないのが少々厄介。
Imgp0205
 作業を始める前にデヂカメで撮影。
 復元できるようにね・・・。
 後輪を外して、タイヤ、チューブも外しました。
 タイヤには外傷は無し。
 チューブの点検。
 風呂桶に水をためて、チューブを入れました。
 チューブには少し空気を入れました。
 「ぽこぽこぽこ」と穴があれば、空気漏れがあるはず。
 これが・・・・無い。
 どういうこと???
 穴がすんごく小さくて、空気漏れが目立たない?
 もう少しチューブに空気を入れてみることにしました。
 どのくらい入れたらいいかね?
 そんな調整を考えながら空気を入れていました。
 「ぱん!」
 あ・・・・。
 「割れたらパンダ・・・」
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 入れすぎた・・・。
 空気漏れの原因がつかめないままに・・・。
 チューブは割れてしまいました。
 がび~ん。
 気を取り直して予備チューブをセット。
 後輪、変速機を元に戻しました。
 少々手こずりましたが作業は完了。
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 新しいチューブを装備した後輪に空気を入れました。
 近所に買い物に使いました。
 新しいチューブでタイヤはぱんぱん。
 いい乗り心地でした。

 本日の自転車走行距離 33キロ
 
 今日であったねこ 7
 

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2019年1月11日 (金)

ブロンプトンがパンク?後輪編

 折り畳み自転車ブロンプトンで出かけようとしました。
 先月謎のパンク事件が起こりました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/12/post-4d60.html
 前輪の空気が抜けていたのです。
 その日は使用をやめ。
 帰宅後タイヤを外して調べました。
 パンクの形跡はありません。
 チューブにも穴は無し。
 バルブが傷んだ形跡もありませんでした。
 前回空気を入れた時、バルブの締め方が甘かった?
 考えられる原因はそれくらいでした。
 空気を入れて様子を見ました。
 その後、空気が抜ける様子はありません。
 バルブの閉め方だったようです。
 それから約ひと月後の昨日。
 近所に買い物に行くのにブロンプトンを出しました。
 謎のパンク事件以来、タイヤの空気圧指で押して簡易チェック
 「今度は後輪がパンクしていたりして」
 な~んて思っていたら・・・
 今度は本当に後輪が「ぷにゃぷにゃ」
 後輪は厄介・・。

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 前輪は「ぽん」と外れますが、後輪はそうはいきません。
 変速機を外してから出ないと外れないので修理が面倒。
 前回の出動の時、何か異物を踏んだかな・・・
 らうがんきやうをかけて後輪の表面をチェック。
 特に異物は刺さっていません。
 パンクではない???
 パンクでなくとも、バルブに異常があればパンクと同じです。
 ひとまず空気を入れてみました。
 抜ける様子はなく入ります。
 これで行ってみよう。
 幸い、その日はQ日。
 行先は近所への買い物。
 途中で空気が抜けても押して帰ってこられます。
 やだけどね・・・。
 全く問題なく帰ってこられました。
 「ふぅ~」
 空気が減っている気配もなさそうです。
 このまま様子を見ることに。
 翌朝、恐る恐る後輪を指でチェック。
 空気は「ぱんぱん」のまま。
 パンクでは無かったようです。
 ほんの5日前に「今月の空気」を入れました。
 この自転車の空気はひと月に一度入れ直します。
 その時に、バルブの閉めが甘かった???
 前輪は過去の経験からしっかりやったという記憶があります。
 後輪はどうだったか・・・。
 記憶が曖昧です。
 そんなに甘い締め方をするとは思えないけれど・・・。
 謎のパンク事件の原因は謎のまま。
 だけど、パンクじゃない・・・。
 もう一つ考えられるのはチューブを米式から仏式に換えたこと。
 仏式にしてからこういうことが起こりました。
 仏式はいいバルブです。
 だからバルブの方式のせいじゃないと思います。
 「ハズレ」のチューブに「当った」可能性はあると思います。 

 本日の自転車走行距離 14キロ
 
 今日であったねこ 3

 

 

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2019年1月 6日 (日)

あれま、ロードバイクパンク?

 ロードバイクで買い物の出ようとしました。
 廊下を押しているとハンドルが変に重い。
 「なに?」
 ライトがブレーキワイヤーに干渉している?
 それでブレーキがかかった状態にでもなっている?
 点検しましたが、違う。
 むむ・・・もしや?
 前輪を触ると「ぷにゃ」
 空気が抜けています。
 しかし、全部じゃない。
 わずかに残っています。
 それで手押しした時気が付かなかったんだ。
 パンク?
 先月、折り畳み自転車ブロンプトンが似たような状態に。
 タイヤを外して調べましたが、パンクではありませんでした。
 どうも、バルブの締め方が緩かったようです。
 その後空気を入れても抜ける気配はありません。
 今回もそれと同じ状態?
 とにかくこの自転車で走ることはできません。
 急遽、シクロクロス車に乗り換えて出かけました。
 換えがあってよかった・・・。
 パンクか、バルブの締めそこないか?
 分かりませんが、予備のチューブを買うことにしました。
 ちょうど、これから行くところは自転車用品もある所。
 そう考えると運がいい。
 予備チューブを使うと、その予備が必要になります。
 パンクじゃなくても、それは予備の予備になり無駄はない。
 買い物を済ませて帰宅。
 件のロードバイク、ホイールを外して調べました。
Imgp0099
 (チューブ交換作業中のホイール 大きさ対比用「遮光器土偶子(仮称)」)
 刺さってる、刺さってる。
 細かなガラス片のようなものが刺さっていました。
 タイヤを貫通。
 これがパンクの原因だ・・・。
 予備チューブを買ってきてよかった。
 異物を抜くとチューブに残っていた空気が抜けました。
 少しずつ空気が抜けるスローパンク。
 中途半端に空気が抜けていた理由は来れでした。
 チューブを交換しました。
 リムテープも傷んでいたので一緒に交換。
Imgp0100
 (左 新品のリムテープをはったホイール 傷んだリムテープ)
 こちらも予備を持っていました。
 よかった・・・買っておいて。
 幅16ミリというサイズ。
 コナのスートラ用に買いましたが、それには短かった。
 ロードバイクのそれにはぴったりでした。
 パンクは残念ですが、比較的運のいい状況でパンクしました。

 本日の自転車走行距離 6キロ
  
 今日であったねこ 1

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2019年1月 1日 (火)

29000キロを越えました。

 今使っている自転車で一番古いのはシクロクロス車。
Imgp0056
 今年で11年目に入ります。
 この自転車の積算距離が29000キロを越えました。
Imgp0071
 これまで最高記録が初代全天候型自転車の3万キロ強。
 スポルティーフという車種で、10年使いました。
 32000キロくらい行っていたような気がしますが・・・。
 書き留めていたものを紛失・・・。
 正確な記録はありません。
 フレームにひびが入り退役しました。
 歴代自転車で一番長く使ったのはザスカーというMTB。
 16年使いました。
 歴代喉の自転車よりも長く使い、いろいろなところへ行きました。
 しかし、それを使っていたころのサイクルコンピュータは旧式のもの。
 電池交換の度に積算記録が消えていました。
 因みに今のは手入力できるタイプ。
 だから16年物のMTBが一体何キロ走ったのか不明なまま。
 それが残念。
 目指す30000キロまであと10000キロ足らず。
 
 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 1

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2018年12月15日 (土)

ブロンプトンがパンク???

 折り畳み自転車のブロンプトン。
 主に近距離移動の任務で使います。
 その任務に出動。
 さて乗ろうと思ったら・・・・。
 前輪タイヤがぷにゃぷにゃ。
 「ぱ、ぱぱぱパンク?」
 前回使ったのはその一週間前。
 月初めだったのでタイヤに空気を入れました。
 入れすぎの破裂に注意しながら注入。
 したはずだったのに、破裂した??
 それとも異物を拾ったパンク?
 ふしゃぁ~。
 どちらにしても使えない。
 急遽スートラに乗り換えて出航。
 ディスクブレーキパッドを換えたばかりでした。
 今回の出動で、その不具合を発見。
 ディスクローターの劣化かなと予想をしていました。
 そうではなく、単純にホイールの組み込み方がまずかっただけ。
 おかげで原因が分かってよかった。
 さて、ブロンプトン。
 パンクならチューブ交換のあち、新たな予備チューブを用意せんと。
 ついこの前換えたばかりなのになぁ・・・。
 パンクチューブを直して、それをひとまず「予備」にしとくか。
 そんなことを考えながら帰宅。
 修理です。
Imgp0261
 前輪を外してパンクの原因を調べました。
 タイヤにいろいろ刺さっています。
 このタイヤも換えなきゃと思いつつそのままになってる・・・。
 いろいろ刺さっているけれど、貫通しているものはありません。
 はて?
 タイヤ、チューブを外して調べました。
 タイヤを貫通しているものはやはりない。
 チューブがいかれたということはあり得ます。
 空気を入れ他チューブを、水をはった風呂桶に入れました。
 これでパンクの原因が分かります。
 空気漏れなし。
 どこからも「ぷくぷく」と空気の泡は出てきません。
 「へ?」
 パンクじゃない?
 一週間前、空気を入れ直した時にバルブを閉め損ねていた。
 これが考えられる一番の原因。
 だとするとパンクではありません。
 新予備チューブの手配の危惧からは解放されるかも・・・。
 チューブ、タイヤを組み込んだホイールを再びブロンプトンへ。
 そして空気を注入。
 6気圧強入りますが、低めの5気圧入れました。
 これで様子を見ましょう。
Imgp0263
 翌日、タイヤを触ってみました。
 「ぱんぱん」
 空気が漏れて減った様子はありません。
 ああ・・・、やはりバルブの締めそこないか。
 基本的な整備ミスでしたが、パンクではありませんでした。
 それがよかった。
 その後二日経ちましたが、タイヤは「パンパン」
 パンクじゃなかった。
 
 本日の自転車走行距離 33キロ
  
 今日であったねこ 4
 
 今日の間違いやすい探し
 
 「楳図かずお」と「梅酢おかず」は、間違いやすい。

 

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