2019年12月 6日 (金)

「ロードバイクを自分で組む」

 「ロードバイクを自分で組む」という本を買いました。
 Imgp1985
 (「ロードバイクを自分で組む」 大きさ対比用「五重塔子」)
 フレームを買ってくれば、自分で6~7割は自分で組付けられます。
 車輪の組み方とかできない部分もあります。
 車輪が自分で組めるようになるとねぇ・・・。
 かなり便利。
 専用機材も必要だし、とても難しそう。
 このように手を出せない部分もあります。
 独学でどうにかできるようになりました。
 今更本など要らない気もしました。
 けれど面白そう。
 それに元々が独学です。
 プロの知識はありません。
 修理の参考にもなるでしょうということで買いました。
 当然ですが最新の自転車の組み立て方についてでした。
 電動式の変速機、フレームにワイヤーを通す方法などが買いてありました。
 電動式も、ワイヤーを内部に通す特殊なカーボンフレームも持ってない。
 導入予定もありません。
 けれど予備知識としては面白かった。
 後半に少し古い型、すごく古い型の組み方も載っていました。
 こちらの方が私には実践的でした。
 12月末に復元しようとしていたロードバイク。
 この本をきっかけに作業開始が早まりそうです。
 
 本日の自転車走行距離
 
 今日であったねこ 1

 「ロードバイクを自分で組む」

https://books.rakuten.co.jp/rb/16076539/

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2019年12月 4日 (水)

スートラにハブライトホルダー二基装着

 自転車にハブライトホルダーを装着しています。
 きっかけはリンプロジェクトのレインポンチョの導入。
 ポンチョはハンドル周りを覆ってくれます。
 手元が濡れなくて寒くならなくていい。
 欠点が二つ。
 サイクルコンピュータ、腕時計が見えず、時間等が分らない。
 ハンドル装着のライトが路面を照らせない。
 センターフォークブラケット装備でも照らせません。
 Imgp1980
 時間確認問題は未解決ですが、ライト問題は即解決。
 ハブライトホルダー装着で、ポンチョの覆いから逃れられます。
 同じような時期にテールランプ付きバッテリーを買いました。
 Voltシリーズのバッテリーにテールランプが付いています。
 ハブライトホルダーを使えば、後方を赤く照らしてくれます。
 「一つ日で二度おいしい」解決法でした。
 コナのスートラはダボ穴が5か所あります。
 フレームに3か所、フロントフォークに2か所の計5か所。
 右側のフォーク穴に取り付けました。
 本来は車軸に付けるので「ハブダイナモ」です。
 位置は少々上になりますがまあいいでしょう。
 夏の間、ポンチョを使う機会はありませんでした。
 着込むと熱いから・・・。
 寒くなった時期こそ大活躍。
 日が短くなるし、ライトも大活躍の季節です。
 前から気になっていたことが一つ。
 ハブライトホルダーに夜間はより強力なVolt700を付けること。
 明るいけれど電池の消耗は激しいです。
 700用の大容量のバッテリーを使っています。
 そうするとテールランプ付きバッテリーが使えない。
 「夜の雨の日こそテールランプ付きバッテリーを付けたい問題」
 雨の夜、ポンチョ着用でに走る機会が少なかったので忘れていました。
 そのままVolt700に付けていてもいいのですが、こいつは電池食い。
 付けたくはありません。
 そこでハブライトホルダーをもう一つ追加すればいいと思いつきました。
 他の自転車は車軸、つまりハブにホルダーを付けています。
 スートラのハブにもそれを付けましょう。
 ということで上下二段になりました。
 ハブに付けたホルダーにはテールランプ付きバッテリー装備のVolt400。
Imgp1982
 今までの位置にはVolt700。
Imgp1981
 雨の夜間はこの二灯体制で。
 Imgp1983  
 本日の自転車走行距離 44キロ

 今日であったねこ 3

 ハブライトホルダー

https://item.rakuten.co.jp/trycycle/xon-t8xbl01red/

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2019年12月 2日 (月)

4ミリ径と5ミリ径の差

 自転車のフレームにボトルケージを付けられる「どこでもダボ穴」
 ダボ穴の無い折り畳み自転車ブロンプトンに使っています。
 便利ですが、少々かっこ悪くなるのが欠点。
 先月買ったチタン錠。
 この専用ホルダーがボトルケージのダボ穴で固定するタイプでした。
 これを使うとダボ穴がひと組埋まってしまいます。
 そこで「どこでもダボ穴」を使うのを思いつきました。
 新たに買う前に今持っているものを試してみましょう。
 ブロンプトンから外して別な自転車に付けてみました。
 案の定、かっこ悪い。
 その後、ホルダーは結束バンドで固定することに。
 使わなくなった「どこでもダボ穴」
 元のブロンプトンの戻しましょうか。
 たまたま余っていたチタンボルトが使えました。
 二本必要ですが、余っていたのは1本だけ。
 もう一本用意して、ボルトをチタンに換えましょう。
 「ほんのちょっと軽量化計画」
 早速注文。
 二本一組でした。
 必要なのは1本だけですが、まあ仕方ない。
 「あっ!」という間に到着しました。
 が・・・。
 5ミリ径のボルトが必要なところ、来たのは4ミリ径。
 太さが1ミリ違うと使い物になりません。
 お店の間違いではありません。
 私の注文が間違えていたのでした。
 使う工具が4ミリのアーレンキーだった。
 「4ミリ工具を使うのは4ミリ径のボルト」と早合点。
 がび~ん。
 また注文し直さないと。
 使う当てのない4ミリ径のボルトが二本・・・。
Imgp1973
 (手のひらに乗せると軽さが快感な4ミリ径のチタンボルト 大きさ対比用「草薙のつるぎ子」)
 唯一の心の救いがありました。
 それはボルトを手の平に乗せるととても軽いこと。
 この軽さを楽しむことくらい。
 
 本日の自転車走行距離 14キロ
 
 今日であったねこ 1

 「どこでもダボ穴」

 https://item.rakuten.co.jp/naturum/2912573/

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2019年11月30日 (土)

自転車の錠を丸々錠に。

 コナのスートラには極太のワイヤー錠を付けていました。
 Imgp1917
 丈夫で使いやすい錠でしたが・・・。 
 でかくてかさばるのが欠点でした。
 走行中に足に当たることもありました。
 先日チタン錠を買いました。
 シクロクロス車に装備。
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/11/post-ee67ca.html
 その自転車に付けていた丸々錠。
  使わない時は円形にまとまるので丸々錠。
 小型で嵩張らない、そして頑丈。
 シクロ車はチタン錠を付けたのでこれを撤去。
 スートラに装備することにしました。
 Imgp1934
 Imgp1918
 見た目もすっきり。
 余ったワイヤー錠は今のところ使い道なし。
 予備として待機させましょう。
 
 本日の自転車走行距離 4.6キロ
 
 今日であったねこ 17

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2019年11月28日 (木)

バイシクルクラブ1月号の付録で測ると「文明さま」は90グラム

 自転車走行距離雑誌「バイシクルクラブ」1月号を買いました。
 「自転車キャンプがわかる本」など「特集本」は時々買います。
 「雑誌」を買うのは久しぶりです。
 内容よりも付録が気になったから。
 子どもの頃、学研の学習雑誌を楽しみにしていた頃みたい・・・。
 最近は自転車雑誌に付録が付いているんだ・・・。
 買わなくなっていたので知りませんでした。
 その今回の付録はデジタル計量器。
 部品の重さが測れるらしい。
 これは欲しい。
 自転車を少しでも軽くしようと血道を上げていた頃がありました。
 今も軽い方がいいですが、さほどのこだわりはなくなりました。
 錆びない軽い、一粒で二度おいしいボルトをチタンに換えるくらい。
 それでも「コレハ〇〇グラムデス」と教えてくれるのは嬉しい。
 実際の機器はしゃべりそうもありませんが。
 本体価格込みで千円!
 バカな安値。
 そんなお得な付録のせいか、買いに行くとあと一冊しかなかった。
 Imgp1949
 (右 バイシクルクラブ1月号 左 付録の箱 大きさ対比用「文明さま」)
 帰宅して本誌を読んで使い方を見ました。
 Imgp1951
 (箱から出したデジタル計量器 大きさ対比用「文明さま」)
 「自転車の重さも測れるぅ???」
 40キロまで測れるそうです。
 ロードバイクは10キロ前後。
 ママチャリの重いのでも15キロ。
 電動機付きは20キロくらいかな・・・。
 40キロまで測れれば、大抵の自転車は測れそうです。
 でも、こんな付録で?
 付録と言えば新しいうちは新鮮で面白い。
 けれど「長持ち」するものじゃない。
 経験上、結構ちゃちな作りなものが多い。
 これも見た感じ、手に取った感じはその類に入りそう。
 どうやって自転車の重量を?
 サドルにベルトをひっかけて、釣りあげるそうです。
 先ずは他のもので試しましょう。
 最近買ったチタン錠を計測。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/11/post-ee67ca.html
 モニター用電池が残量不足で交換しました。
 交換後の計測値は420グラム。
 公証数値は430グラム。
 だいたい同じ。
 むしろ軽いのか???
 文明さま。
 Imgp1952
 90グラム。
 Imgp1953
 (計測風景)
 材料にしたパテがひとセット25グラム。
 ひとセットで完成することはまずないです。
 人形一体にふたセット使っても50グラム。
 その他に芯材に使うプラ棒やパイプを合わせて・・・。
 そのくらいになるか?
 椿の木製台は50グラムくらい?
 これと合わせると90グラムか。
 なんとなくなっとく。
 なっとなくなっとうと間違いやすい。
 「文明さま」結構軽い。
 自転車を測りました。
 一番計測しやすい位置にあったコナのスートラ。
 13.78キロ。
 ほぉ~。
 スートラは鉄性フレーム。
 ディスクブレーキ、泥除け装備。
 太いタイヤも付けています。
 重量に関しては不利な自転車。
 意外と軽かった。
 けれど、サドルバッグなど装備を外しての計量でした。
 計測器の負担を考慮して外せるものは外しました。
 外した装備なしでは出かけません。
 必要な装備を付けると15キロにはなるでしょう。
 他の自転車は測っていませんが、面白いものを手に入れました。
 
 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 1

 「バイシクルクラブ1月号」

 https://item.rakuten.co.jp/neowing-r/neobk-2430168/
 
 

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2019年11月27日 (水)

サヨナラSPDシューズ

 先日SPDシューズの紐が切れました。
 クリートという金具でペダルとくっつくシマノ製の自転車専用靴のこと。
 紐を交換しました。
 Imgp1925
 (SPDシューズ 大きさ対比用「文明さま」)
 その時靴底を見ました。
 底が欠けてる・・・。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/11/post-74edaa.html
 いつ買った靴だろう?
 記録を調べましたが見つからず。
 買った事故の記憶も遠いものに。
 かなり古いらしい。
 この靴は春と秋にしか使いません。
 冬用靴と交換する時、廃棄することにしました。
 その時期が来ました。
 クリートという金具と靴ひもはまだ使えるので外しました。
 靴ひもは別な靴へ移植。
Imgp1928

 Imgp1929
 (靴ひもを移植した「ふつう」の別な靴 大きさ対比用「文明さま」「遮光器土偶子」)
 気に入っていた靴ですが寿命でお役御免。
 今季初めて出した冬用のSPDシューズ。
 Imgp1926
 それを履いて自転車走行をしました。
 なんかすごくいい。
 自転車を降りて歩いた感じもいい。
 傷んだ靴がいかに悪かったということでしょうか。
 これは記録も記憶も残っています。
 3年ほど前に買いました。
 記憶だと2年前くらいなのですが・・・。
 廃棄した靴は春と秋の一時期しか使っていない。
 そういう印象でしたが、十分使い込んでいたようでした。
 
 本日の自転車走行距離 17キロ
 
 今日であったねこ 3
 

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2019年11月25日 (月)

今シーズン初めての雨中航行

 寒くなって初めての雨の日の自転車走行。
 いつもの雨具の上からレインポンチョを着ました。
 これが大正解。
 下に着こんだレインウエアは目的地に着くまで全く濡れず。
 自転車のフレームもポンチョがカバーしている部分は全く濡れず。
 そして何よりハンドルを握る手が濡れない。
 リンプロジェクトのサイクルレインポンチョはいい。
 生地が厚く、風にも強いです。
 Imgp1937
 夏場は暑いのでこの方法は使えません。
 梅雨の時期一度試しました。
 下晴レインウエアを着ずにそのまま羽織りました。
 暑かった・・・。
 夏場の雨はレインウエアのみで走る方がいい。
 Imgp1938
 それでも暑い・・・。
 しかし、これからの季節は大活躍。
 レインウエアの上からポンチョを着込まなくてもよさそうなもの。
 でも、自転車を降りてからポンチョをしまって行動。
 その時にとても便利。
 レインウエアがまだ濡れていないというのはとても嬉しい。
 レイングローブが濡れていないのも嬉しい。
 しかし、帰りはそうはいかない。
 自転車の鍵を外したり、ポンチョを羽織る。
 そういう作業をしているとどうしても手が濡れる。
 濡れた鍵やポンチョを触るからです。
 その濡れた手でグローブをしようとすると・・・。
 濡れる・・・。
 帰りはグローブの中が濡れることが多い。
 ハンカチなどで拭くという手がありそうです。
 そのハンカチをしまう時に手が濡れる。
 しまうリュックなどのレインカバーが濡れているからです。
 あまり濡れず、寒さも防ぐというのにレインポンチョは大活躍です。
 最後に手が濡れる問題が未だ解決できず。
 ハンドル周りをすっぽり覆ってくれるので手が濡れない、冷たくない。
 しかし、腕時計やサイクルコンピュータが見えない。
 「時間が分からない」
 ライトも覆うので日の短いこの季節ライトが使えない。
 これはハブライトホルダーを付けることで解決しました。
 グローブ問題と時計問題。
 この二つが残りました。
 しかし、それを補って余りあるほどレインポンチョはいい。
 
 本日の自転車走行距離 38キロ
 
 今日であったねこ 7

 リンプロジェクト レインポンチョ

 https://item.rakuten.co.jp/bebike/noguchi-125709/
 
 

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2019年11月24日 (日)

自転車のチタン錠 番外編2

 自転車のチタン錠。
 別売り予備ホルダーをコナのスートラに付けました。
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/11/post-29efbd.html
 ツーリング車スートラはボトルケージ用のダボ穴が5か所もあります。
 そのうちのフロントフォーク、その左側に付けました。
 錠をセットすると横に張り出します。
 Imgp1930
 走行中何かと不便じゃないか。
 Imgp1931
 そんな疑問を持ちながら実走行しました。
 Imgp1932
 意外と邪魔にならない。
 走行中の振動で落ちるような心配もありませんでした。
 錠の使い勝手もなかなか。
 最初に付けたシクロクロス車よりもタイヤが太い、マッドガード付き。
 Imgp1935
 その分、車輪の隙間に錠をかけにくいけれど、錠そのものは高性能。
 Imgp1936
 取り付け位置にとても迷いましたが、TiGrチタン錠はいい品でした。
 
 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 2

 TiGr チタンロック

https://item.rakuten.co.jp/quamtrade/4413/?s-id=ph_pc_itemname
 

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2019年11月23日 (土)

自転車のチタン錠 番外編 1

 自転車のチタン錠。
 買った時に予備のホルダーも注文しておきました。
 ロードバイク、シクロクロス車に付けるつもりでした。
 しかし・・・。
 ボトルケージのダボ穴に付けることは最初から分かっていました。
 「どこでもダボ穴」を使えばいい。
 そうは思っていましたが、「不格好」になるのは予想できました。
 だから予備のホルダーは要らないかな・・・。
 迷いましたが、一つだけ注文しることにしたのでした。
 到着したチタン錠。
 やはり大きい。
 嵩張る。
 そして「どこでもダボ穴」を使うと予想通り不格好。
 取り付け方法を模索しました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/11/post-d5740a.html
 一方、コナのスートラにはダボ穴がフレームに3か所。
 フロントフォークの左右と計5か所あります。
 こちらの方が迷いが少なく取り付けられそう・・・・。
 だといいな。
 その内チタン錠を付けられそうなのはフォークのダボ穴。
 Imgp1920
 (フォーク左側のダボ穴 青色部品がダボ穴にさしたボルト)
 右側にはライトホルダーを付けています。
 付けるなら左側。
 取り付けは簡単です。
 Imgp1921
 (チタン錠ホルダーを取り使てみたところ)
 問題は錠をセットした時。
 Imgp1922
 (チタン錠をセット)
 今度は横に張り出します。
 狭いところ、端っこを走った時などに接触しそう。
 この状態でいいのか?
 この自転車には付けないか?
 この段階ではまだ一度もチタン錠を付けた自転車で実走行していません。
 走行テストなどをして考えましょう。
 
 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 1

  別売り予備ホルダー

https://item.rakuten.co.jp/quamtrade/4641/?s-id=ph_pc_itemname

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2019年11月22日 (金)

自転車のチタン錠 そうか、結束バンドを使えばいいのか編

 自転車のチタン錠を買ったものの取り付け位置に迷っています。
 necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/11/post-feedc6.html
 ボトルケージにホルダーを付けて使うようになっています。
 そのボトルケージをつぶしたくない。
 「どこでもダボ穴」を使おうとしましたが、うまくいかない。
 結局、ボトルケージダボ穴に付けました。
 Imgp1914
Imgp1915

 外したボトルケージは「どこでもダボ穴」でハンドルに。
 この状態で走行していませんが、「良くない」のは明らか。
 どうしようかと思っていた時。
 「結束バンドで固定したら?」という案が浮かびました。
 ダメなら中止すればいい。
 とにかく試してみました。
 結束バンドをダボ穴に通せば左右にずれることがない。
 Imgp1924
 なかなか上手くまとまりました。
 元々垂直に近い状態で取り付けるよう設計されています。
 走行中の落下が心配。
 Imgp1923
 「くねくね錠」を巻き付けて落下予防に。
 この状態でのべ70キロ以上走りました。
 「くねくね錠」の補助が無くても落下の心配はなさそうです。
 ボトルケージも元通り二つ付けられました。
 これがいいみたい。
 取り付け位置、取り付け方法はこれで決定!
 つづく。
 
 本日の自転車走行距離 15キロ
 
 今日であったねこ 4
 

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