« ダメなUSB充電ケーブルもある | トップページ | エースビームBK10をキャットアイのライトアダプターに付けられないか »

2021年2月13日 (土)

三カ月連続でライトを・・・

 インターネット通販をよく使います。
 「こんなもの如何?」とよくお勧めが来ます。
 ライトを勧めてきました。
 懐中電灯のよう。
 懐中電灯は要りませ~ん。
 でも形状が気になったので詳細を観ることに。
 自転車ライトとのこと。
 う~ん。
 それも間に合っています。
 お値段はそれなりものの
 エースビームBK10。
 いい加減なものを勧めて来たのではなさそう。
 一応性能もチェック。
 明るさは最大で2000ルーメン。
 ひぃ~。
 未体験の明るさ。
 明るいライトなのにそんなに大きくない。
 Volt700くらい。
 それで2倍以上の明るさがあるの?
 技術の進歩だわ・・・。
 後継機種のVolt800よりも小さくて明るく電池ももつ。
 そんなライトが増えてきました。
 さて、今あるライトは最大でも1000ルーメン相当。
 どんな明るさだろうね。
 とはいうものの2000ルーメンの出番があるとか思えず。
 想定される使い道は真冬、一番暗い時期の河川敷。
 レンズに対向車(者)に配慮した防眩加工が施されています。
 最近こういうライトが増えてきました。
 上と下に光が広がるのを防ぐ仕掛け。
 照らして欲しい真ん中だけ光が当たる。
 ライトを路面に向けるとそこしか光を当てなくて済むはず。
 理論上は・・・。
 キャットアイのライトではGVolt70のみ採用されています。
 ドイツではこの規制があるらしい。
 GVoltの「G」はじゃあまんの「G」のよう。
 この仕様は好感度が高い。
 光感度と間違いやすい。
 といっても2000カンデラ付けたら防眩効果もうんこもないでしょう。
 もう一つ気に入ったのはローモードの明るさが350ルーメン。
 Volt300よりも少し明るい。
 ローモードで通常ライトとして十分に使えそうです。
 使っている人がいないか森田検索。
 見つけました。
 なかなか良いみたい。
 http://akaricenter.blog.jp/archives/52329097.html
 半ば衝動買いですが採用することにしました。
  12月にAmpp1100。
 1月にAmpp300買ってますが・・・。
 購入決定はここで紹介されていたバッテリーについて。
 乾電池の様な充電電池が装着されているそう。
 交換可能。
 予備を持てば出先での電池切れにも対応。
 Amppシリーズは残念ながら電池内蔵型。
 内蔵式だと電池の寿命がライトの寿命。
 このライトの耐久性は未知ですが、電池交換ができるのはいい。
 そして荒井注文。 
 到着。
 高級感あふれる箱に梱包されていました。
 Imgp0069_20210213074801
 (到着したエースビームBK10 大きさ対比用「遮光器土偶子」)
 ずっしりと重い。
 Imgp0070_20210213074801
 でも良い感じ。
 スイッチを押して使い方をテスト。
 モード切替は簡単でした。
 切り替え訓練をしているうちにバッテリー残量が0に・・・。
 付属の充電ケーブルで充電。
 充電中のランプは?
 裏面にありました。
 Imgp0071_20210213074801
 赤く点灯。
 あとで気がつきましたがスイッチも点灯時は縁に光りました。
 点灯テストの時は気がつかなかった。
 すぐ電池切れで消えちゃったしね。 
 マニュアルに充電時間は書いてない。
 どのくらいかかるんね?
 電池の容量も大きいし時間かかりそう・・・。
 4時間ほどで充電完了。
 意外と早かった。
 これから自転車に装備します。
 
 本日の自転車走行距離 30キロ
 
 今日であったねこ 4
 
 G Volt70
 https://item.rakuten.co.jp/bebike/cateye-hl-el551rc/

|

« ダメなUSB充電ケーブルもある | トップページ | エースビームBK10をキャットアイのライトアダプターに付けられないか »