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2019年12月31日 (火)

「龍馬」といえば幕末のあの人だが、私は別な「龍馬」を思い浮かべてしまう。

 京急の立会川駅前に坂本龍馬の銅像があるとか。
 「立会川」は鈴ヶ森の刑場のすぐ近く。
 処刑される罪人とその家族の別れの場だったそうです。
 川を渡ると処刑場。
 そこまで立ち会えるというのが由来だそうです。
 Imgp0072
 テレビで観ました。
 Imgp0073
 この辺りに土佐藩のなんとかいう施設があったそうです。
 Imgp0074
 その関係で龍馬氏も一時期いたことがあったとか。
 Imgp0075
 「龍馬」といえば、幕末の坂本氏のことでしょう。
 でも私は古い友人の「龍馬」を思い浮かべてしまいます。
 「坂本龍馬像を見て来たよ」という所。
 彼の友人の名、「〇〇龍馬」と言ってしまいそうになります。
 そういえば随分と会って無いなぁ・・・。
 元気でいるでしょうか。
 
 本日の自転車走行距離 10キロ
 
 今日であったねこ 6

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2019年12月30日 (月)

今年の鏡餅

 今年の、正確には来年の鏡餅を買いました。
 Imgp0076
 今回もねこ付き。
 Imgp0071
 本日の自転車走行距離 14キロ
 
 今日であったねこ 1

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2019年12月29日 (日)

「スタートレック ディスカバリー」 2ndシーズン

 「スタートレック ディスカバリー」の2ndシーズンDを観終わりました。
 今月初旬に届きました。
 Imgp2018
 なかなか連続して観られませんでしたが、ようやく最終話を観られました。
 実はファーストシーズンはあまり面白いと思いませんでした。
 Imgp2019
 続きのDVD発売が予告されたものの「もういいか」という気になりました。
 今まで展開していたシリーズは1シーズン26回。
 今回のシリーズは12回。
 お得感に欠けます。
 それもためらった理由の一つ。
 撮影技術や表現方法が飛躍的に進歩したぽ陰で見ごたえははるかに上。
 いろんな要素が盛り込めるのでごちゃごちゃ見にくく感じることも・・・。
 最終話にシリーズの顔「NCC-1701 U.S.S.エンタープライズ」が登場。
 「2ndシーズンに続く」という感じで終わり。
 これは気になります。
 ということで迷った末に予約しました。
 「ディスカバリー」は60年代にできた最初のシリーズのちょっと前の物語。
 デザインなど今風になっていますが、オリジナルシリーズより古いお話。
 JJエイブラムス版は別な歴史でのお話です。
 こちらははつながってる。
 エンタープライズもカーク船長ではなく、先代のパイク船長の時代。
 パイク先生、オリジナルシリーズにもちゃんと出ているお方。
 JJ版でも再登場して有名なお方になったよう。
 今回そのお方が準主役。
 エンタープライズもデザインが変更になりました。
 全長も伸びたみたい。
 その辺りの設定は今風にアレンジ。
 でも最初と最後に出てくる程度。
 途中は全くといっていいほど出番はありませんでした。
 最終回ではしっかり活躍しますので大満足。
 全体の物語も面白かった。
 メイクイングを観ると制作しながらまとまっていったようです。
 始めから考えられていた展開でなかったというのが驚きでした。
 制作陣も語っていましたがよくまとまったって。
 たしかに。
 Imgp2020
 (「スタートレック ディスカバリー」DVD 大きさ対比用「草薙のつるぎ子」)
 
 本日の自転車走行距離 25キロ
 
 今日であったねこ 2

 「スタートレック ディスカバリー 2ndシーズン」

 https://item.rakuten.co.jp/hmvjapan/10254157/

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2019年12月28日 (土)

G Volt70意外と使える。

 新購入の自転車ライトG Volt70
 始めのうちは思ったほど明るく感じませんでした。
 元々、昼間の走行中常に点滅させる表示灯として使うつもりでした。
 でも、Volt300の300ルーメンより少し暗い270ルーメン。
 性能はいいはず。
 折り畳み自転車ブロンプトンで使ってみました。
 「明るいじゃん」
 タイヤが小さいのでより地面に近い位置に付けられます。
 
 その分、明るく感じました。
 ブロンプトン専用ライトにするというのもいいかも。
 それには一つ問題点が。
 このライトは従来のものと違い上下が逆。
 Imgp0062
 (G Volt70 真ん中の四角い部分が取り付け部分 右端の白い丸い部分がスイッチ)
 ハンドルの下に付くように設計されているのです。
 Imgp0063
 (こんな感じで付けるので下側になるスイッチ操作は出来なくなります) 
 取り付けアダプターも下向きにするのが正しい付け方。 
 ブロンプトンの前輪上のアダプターに付けると上下さかさま。
 Imgp0061
 スイッチが下になる。
 アダプターとタイヤの隙間がないのでその操作ができません。
 オンオフはいちいち外さないと出来ない・・・。
 でも、使い勝手はよかったな。
 取り付け位置は低いし、レンズは光の拡散に配慮されています。
 信号待ちなどでモード切替でロービームにする必要はなさそう。
 目的地ではライトは外して持って行きます。
 その時きしかオンオフの切り替えはしないか。
 ブロンプトン専用というのもありかな。
 
 本日の自転車走行距離 1.3キロ
 
 今日であったねこ 2

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2019年12月27日 (金)

G Volt70の「G」って

 先日買ったキャットアイライトのG VOLT70。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-48f306.html
 買った早々、取り付け用ブラケットとの接続部品が壊れました。
 どうも自分で開封するときに痛めたみたい。
 ショックを受けましたが、予備があったので即交換。
 ずっと以前に使えなくなったモデルの部品。
 Volt300と共通部品なので外して保管していました。
 買ったばかりなので、カスタマーサポートに連絡?
 とも思いました。
 しかし、補修部品だけ送ってもらえれば解決。
 本体ごと送れだのなんだのと言われたらまた面倒。
 自分が原因なのは分かっているし、予備を使うことにしました。
 結局連絡はしませんでした。
 予備がなくなったので、補修パーツを買いました。
 Imgp0058
 (補修部品 大きさ対比用「遮光器土偶子」)
 パッケージに使える機種が書かれていました。
 G Volt80とありました。
 「じぃぼるとはちじゆう?」
 聞いたことがない機種です。
 70を買ったばかりなのにそれを上回る80がある???
 検索してみました。
 それを扱った記事を発見。
 echelonvelodynamics.com/blog/?p=38
 G Volt80 は、70の上位機種でなく、Volt400のそれみたい。
 レンズの形こそ違い、基本携帯がそっくり。
 ドイツの自転車ライトの規格に合わせた製品みたいです。
 配光パターンがまぁるくないのはその為か。
 ドイツ輸出版Voltシリーズということね。
 G Voltの「G]って何?
 買う前から気になっていましたがこの記事で疑問が氷解。
 「G」は「じゃーまにー」のGでしょう。
 ドイツ版ね。
 更なる疑問は「70」とか「80」のネーミングの由来。
 どうも70は明るさが270ルーメン。
 カンデラだと7000カンデラ。
 70は7000の略なよう。
 80は8000カンデラか・・・。
 この記事に新型充電器に関する記述がちらりとありました。
 Voltシリーズのバッテリーがモバイルバッテリーに出来るとか。
 へ?
 本当???
 
 本日の自転車走行距離 14キロ
 
 今日であったねこ 2

 補修部品

 https://item.rakuten.co.jp/vehicle/32000044/?s-id=ph_pc_itemname

 G VOLT70

 https://item.rakuten.co.jp/mapsports-syuppin/4990173034055/

 

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2019年12月26日 (木)

ペダルとチェーンとBBを同時に換えるということはあまりない。

 フレームの状態で保存していたロードバイク。
 今月初めに復活させました。
 夏頃から必要な部品を揃え始めていました。
 年末年始の休みに復活と言計画でした。
 部品が揃うとやりたくなる。
 今月初めの休みに復活させました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-a14a3c.html
 ロードバイクは二台あります。
 今まで使っていた方が今度は二年ほど休止予定に。
 さて、復活させたロードバイク。
 この乗り心地がいい。
 以前はここまでよくなかったはず。
 考えられる要因は二つ。
 一つはホイール。
 これは今回仕舞ったロードバイクに付けていたもの。
 今までは完組みホイールという出来合いを使っていました。
 3年くらい前に手組で作ってもらいました。
 そのホイールの乗り心地がいい。
 それを今回初めて別な自転車、このロードバイクに付けました。
 手組みのホイール、いいんだ・・・。
 スポークという傘の骨みたいな部品を32本使っています。
 手組みのは20本くらい。
 スポークが多いと重量がかさむ、空気抵抗が増える。
 などのデメリットがあります。
 でも、こと乗り心地に関しては多い方がいいみたい。
 もう一つはペダル、チェーン、ボトムブラケット(BB)が新品。
 BBとは車軸を回す部品のこと。
 ペダルを踏みこんだ時の感じが凄くいいのです。
 ああ・・・、チェーンとBBが新品だからね。
 ペダルも新しいんだっけ。
 あ・・・・。
 気がついてみるとこの駆動系三点セット。
 一度に新品を使うことがあまりない。
 Imgp0052
 「チェーンが傷んできたね」で換えるのはチェーンだけ。
 Imgp0053
 BB交換と一緒に作業することはあったかもしれません。
 Imgp0054
 (チェーンとBBペダル辺り。 大きさ対比用「五重塔子」通過中のねこ) 
 けれど更にペダル交換がそこに加わることはない。
 完成車の新車で買った時でもないでしょう。
 新車で買ってもペダルは古い?
 スポーツバイクの場合、完成車ではペダルは別売りが多い。
 そういう自転車に乗る人はこだわりのペダルがあるからです。
 変なペダルには付いていて欲しくない。
 コナのスートラを新車で買った時はペダルを持ち込みました。
 その時は別な自転車から外したかな?
 スートラ用に中古ペダルを買ったはず。
 引き取りに際にどちらを使ったか覚えてないです。
 因みにスートラにはおまけでペダルが付いてきました。
 帰宅して手で回してみると「ごりごり」いいます。
 踏み面は樹脂製、いかにも安物。
 ペダルのダメなのは本当にダメなんだと実感しました。
 フレームで買った場合は新規や手持ちの部品で組み上げます。
 チェーン、BBは新品でも、ペダルは使いまわしが多い。
 そう考えるとこの三点っセットが新品なのはすんごいこと。
 今回ペダルを注文して届いた時に思い出しました。
 かつてこの2台のロードバイクは月交代で乗っていました。
 その時はペダルを付け換えていました。
 新しいものを買う必要無かったんじゃ・・・。
 でも、こうして「いい!」使い勝手が手に入りました。
 毎日使うものだし。
 ペダルは消耗品だし。
 長いことペダルは「一生もの」と思っていました。
 けれどある時期からそうでないことに気が付きました。
 だから、まあいいかです。
 たぶんこの二つの相乗効果で乗り心地がいいんだ。
 始めは「ハズレかな」と思った中古の革サドルも良くなりました。
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-d7e37f.html
 おかげですっかりお気に入り。
 ほとんど毎日使っています。
 
 本日の自転車走行距離 20キロ
 
 今日であったねこ 1

 XTRペダル 

https://item.rakuten.co.jp/worldcycle/shi-m-ipdm9120/
 

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2019年12月25日 (水)

豆腐の塩こうじ漬け

 塩こうじがいいらしい。
 NHKの「ガッテン」で観ました。
http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20191211/index.html
 塩こうじをいろんなものにかけて食べる。
 調理に使う。
 美味しくなるそうです。
 塩こうじを使い始めた人が「風邪をひかなくなった」と。
 「風邪をひかなくなる」というのはいい。
 子どもの頃から憧れの健康法。
 「風邪をひかない」
 早速買ってきました。
 Imgp0051
 番組では豆腐に3~5日漬けておくと「チーズ」のようになるとか。
 豆腐を「チーズ」にしたいとは思いませんがためしてガッテン。
 塩こうじ漬けにして4日ほど置きました。
 Imgp0060
 「チーズ」だとは思わなかったけどまあまあ美味しかった。
 「毎回作ろう」というほどには気に入りはしませんでした。
 
 本日の自転車走行距離 49キロ
 
 今日であったねこ 12

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2019年12月24日 (火)

いきだおれ

 いきだおれたみたい。
 Imgp0027
 もしもし、どうなさいました?
 Imgp0028
 意識はある。

 本日の自転車走行距離 10キロ
 
 今日であったねこ 13

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2019年12月23日 (月)

GVolt70使ってみる。

 新型ライトキャットアイライトGVolt 70を使いました。
 necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-48f306.html
 自転車に装着する前に歩き任務で持ち歩きました。
 夜道を照らしてみる。
 なかなかの明るさ。
 懐中電灯としては申し分i性能です。
 でも・・・。
 自転車で走行中は見え方が変わります。
 徒歩では明るくても、走ると案外そうでもない。
 そしていよいよ自転車で実走。
 実装して実走。
 暗い。
 やはりあまり明るくない。
 センターフォークブラケットに付けました。
Imgp0041
 従来のものと違い「逆さ」に付けるようになっています。
 殆どの製品は取り付け部分が下面にあります。
 これはそれが上面にある。
 取り付けブラケットは下向きに付けることになるのです。
 センターフォークブラケットを使うとこの製品は「逆さ」になる。
Imgp0042
 逆さにすると照射パターンに影響があるか?
 そこまでは分かりませんが、あまり明るくない。 
 そう感じない。
 ハブライトホルダーに付けてみました。
 センターフォークブラケットより地面に近い位置。
 そのせいで少し明るく感じました。
 でもやはり物足りない明るさ。
 270ルーメンは決して暗いライトじゃない。
 Volt700を始め高出力ライトに目が慣れたせいもあるでしょう。
 それが大きいと思います。
 やはりこのライトは昼間に点滅させて使う表示灯にします。
 
 本日の自転車走行距離 38キロ
 
 今日であったねこ 11

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2019年12月22日 (日)

GVolt 70

 自転車用ライトVolt200が壊れました。
necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-e269aa.html
 本体は無事。
 樹脂製で本体と一体化のホルダーとの固定用爪が折れました。
 「ライトは点くのに自転車には付かない」状態になりました。
 買った瞬間からこういう故障は分かっていました。
 ツメが折れるのが先か、交換不可のバッテリー寿命が先か。
 任期は短いだろうなと予測していました。
 先代のVolt100も同じ理由で付かなくなりました。
 やはりツメが甘い。
 作りが同じなので。
 今では室内灯として、トイレの非常灯。
 それでもこのシリーズは魅力的。
 小型で軽量、適度に明るい。
 夜間のライトとしてその性能はもう一つ。
 昼間の走行中常時点滅させて使っていました。
 とても使い勝手が良かった。
 今の200が壊れたら、カラーバリエーションの赤を買うつもりでいました。
 しかし、その間に新機種が登場しました。
 GVolt 70。
 70?
 200どころか100よりも少ない照度の70ルーメン???
 しかし、その明るさは270ルーメンでした。
 Volt300よりちょっと暗いだけみたい。
 GVolt 70の「G」って何よ?
 ならVolt270って名付ければよさそうなものですが。
 バッテリーは内蔵式で交換不可。
 交換可能なVolt300以降の機種との命名による差別化でしょう。
 ホルダーとの固定用のツメはVoltシリーズ と共用。
 交換可能になっていました。
 この機種の問題点はバッテリーが交換できないことだけ。
 200よりも長く使えそう。
 ということで、後継機種はGVolt 70に。
 バドシヨメカラで6000円で見かけました。
 通販で送料込みで5980円。
 差額は20円
 すぐに手に入るけど買いに行く必要があるお店での買い物。
 20円安いけど到着まで待つ通販。
 迷いましたが、買いに行ってなかったときのことを考え通販に。
 すぐ欲しいけど、その間代替品はあります。
 任務に支障はなし。
 そして到着しました。
 Imgp0032

 (到着したGVolt70 大きさ対比用「文明さま」)
 200より全長が長い。
 Imgp0034 
 Voltシリーズとはほぼ同じ長さ。
 Imgp0035
 裏返すと交換可能な固定用ツメは共通。

 200だけつがい交換不可。
 Imgp0039
 けれどGVolt70に関してはこちら側が上だそうです。
 白く丸いスイッチが固定用ツメ側に付いています。
 室内点灯テスト。
 なにこれ???
 横にぼやんと光る。
 銀河系???
 うちゆうからのめっせえぢ?
 Imgp0033
 こんなんで夜道照らせるの?
 そういう配光パターンでした。
 レンズの上下にこういう光になるよう仕掛けがしてありました。
 歩行者や対向車への目に光が当たらない配慮かと推測。
 Imgp0036
 Imgp0037
 Imgp0038
 (上から 200 400 700のハイビームの配光パターン)
 Volt200、400、700は光はまぁるく広がるので初めてのパターン。
 光の広がり方が違うので、200と70の照度の差が実感しにくかった。
 ただ、直感では「それほど明るくない」
 でず。
 夜間走行はしていませんがそんな気がしました。
 もともと昼間の点滅灯として使うのでそこは問題がありません

 自転車に取り付けようとしたらツメがぽろっ・・・。
 お、折れた!!
 一度も使っていないのに!!
 がっびぃ~ん。
 どうもパッケージから外す時に無理な力をかけたようでした。
 ああ・・・、もっと丁寧に外せばよかった。
 早速使えなくなりました。
 が・・・。
 こんな時の為に予備があります。
 何年か前に愛用していたソーラー充電式の同社のライト。
 本体はとっくに壊れてありません。
 しかし取り付け基部がVolt300と共通品と気が付きました。
 予備として保管していました。
 それを使う時がきました。
 Imgp0040
 (ツメが折れて予備と交換したGVolt70)

 使わないうちに壊れて早速交換。

 本日の自転車走行距離 12キロ
  
 今日であったねこ 1 

 GVolt70
https://item.rakuten.co.jp/fodbicycle/cateye-hl-el551rc/?s-id=ph_pc_itemname
 


 

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2019年12月21日 (土)

開き扉にベビちゃん錠追加

 100円ショップでベビちゃん錠を追加購入しました。
 necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-252a33.html
 開き扉を開けられないようにする簡易錠。
 ひとつは、自室のテレビ台に設置。
 Imgp0044
 (追加購入のベビちゃん錠 大きさ対比用「五重塔子」)
 HDDレコーダー、DVDと宇宙艦隊が常駐。
 中のものが飛び出さないように。
 でもそういう事態になったら宇宙艦隊は全滅・・・。
 Imgp0045
 もう一組は居間の食器棚用に。
 Imgp0046
 すぐには開かないストッパーが仕掛けてあります。
 Imgp0047
 すぐに開け閉めしたいのでストッパーの爪は切り離しました。
 Imgp0048
 これで簡単に開きます。
 扉が中のものに押されて開かなければいい。
 開錠用の爪はいらないのでした。
 どちらの扉もガラスを使っています。
 飛散防止フィルムか・・・。
 前の職場で一度その作業をしたことがありました。
 あれ、とても面倒なんよね。
 でも、20年近く前のこと。
 今はもっといい製品が出て、使いやすいといいんだけど。
 
 本日の自転車走行距離 9キロ
 
 今日であったねこ 4

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2019年12月20日 (金)

ズハキルーペを買おうと思ったけど・・・

 細かいものがよく見えない。
 らうがんきやうが必需品に。
 ズハキルーペが気になっています。
 スーパーで似たような眼鏡型拡大ルーペを見つけました。
 「これで間に合うか」
 実際いい使い心地。
 500円くらいと値段も安い。
 でも、耐久性が低い。
 使っているとレンズが割れる、弦が折れる。
 壊れてくるのでした。
 また同じものを買いに。
 別な店で割引になっていました。
 壊れた時の予備用に二つ買いました。
 それから一年ほど経ちました。
 二つ買った一号機がついに壊れた。
 どうにか1年もったのがすごい。
 予備として買っていた二号機を出しました。
 新しいのでレンズも綺麗・・・。
 のはずでしたが、なんだか曇ってる。
 レンズを磨きましたが曇は取れない。
 よ~くみるとレンズ自体が曇ってる。
 どうやらふりようひん。
 がび~ん。
 折角二つ買っておいたのに・・・。
 結局安いものを買うとこうなるんかね?
 初期投資は高いけど、ズハキルーペはいいかも。
 「お姉さんが踏んでも壊れない」みたいだし。
 何とかポイントが貯まってる。
 これに幾らか出せば、安く買えます。
 「ズハキルーペ購入計画」が動き出しました。
 先日、防災対策にベビちゃん用扉ストッパーを買いに行きました。
 その時、防災りょっくに入れるらうがんきやうも買うことに。
 するとその売り場に眼鏡型拡大ルーペが・・・。
 ん?
 これはどうかね?
 試しに買っても100円(税抜き)。
 一緒に購入。
 帰宅して使ってみると壊れた500円のそれとそん色がない。
 壊れても100円か・・・。
 スーパーのそれはプラ製ボックス入りでした。
 それとは違い、こちらはレンズの曇りも確認できます。
 Imgp0031
 (右 ふりようひん500円(割引購入)眼鏡型拡大ルーペ 左 100円拡大ルーペ 大きさ対比用「文明さま」)
 ズハキルーペ・・・・。
 まだ買わんでいいかね・・・。
 
 本日の自転車走行距離 18キロ
 
 今日であったねこ 1

 ハズキルーペ

https://item.rakuten.co.jp/procosme/10010387/
 

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2019年12月19日 (木)

Knog Pwrライト大活躍

 ひと月に一度くらい夜の荒川を自転車で走ることがあります。
 これからの季節、街灯の無い河川敷は真っ暗。
 それでも河口付近は街明かりが届きます。
 でも真っ暗。
 強力ライトが役に立ちます。
 秋口にVolt400が壊れました。
 ライトが壊れると「次は何に?」とドキドキっとします。
 新製品購入の言い訳になるからです。
 結局有償で新品と交換修理してもらうことになりました。
 が・・・・。
 これを機会にknogのPWRライトを新機購入してしまいました。
 以前かったRORDの上位機種TRAIL。
 Imgp0029
 (1000ルーメンのTRAIL RORDよりも太い)
 600ルーメンより明るい1000ルーメン。
 Imgp0030
 (600ルーメンのRORD 大きさ対比用「勾玉さん」)
 手持ちで最強だったVolt700(700ルーメン)を越えました。
 明るさ調整モードはハイ、ミドル、ローに「オールオン」の4種類。
 「オールオン」はPCでモード調整するアプリで追加しました。
 実は何が「オールオン」なのかよくわからないモード。
 明るさを見た感じは、ハイより暗くミドルより明るい。
 始めはその「オールオン」にして走りました。
 完全に日没になるとそれでは暗く感じるように。
 道のどこを走っているのか分かりづらく怖かった。
 土手の斜面の境界線でこけたら大変。
 そこでハイモードに切り替えました。
 「明るい!!」
 あ・・・。
 土手の斜面に乗り上げるのを避けるつもりでいました。
 道の真ん中を走るつもりはなく、真ん中っていたことが判明。
 このライトはすごい!!
 対向自転車やジョギングさんが来た時は明るすぎてまぶしいはず。
 通過する時はモードを下げました。
 この作業が少々面倒ですが、誰も来ない時は快適そのもの。
 河川敷を出る付近に来たところで600ルーメンのRORDに交換。
 本体である頭の部分だけ交換。
 バッテリーはそのまま使いました。
 
 太さは違いますが、差込口は共通なのでどちらにも使えます。
 河原を出て街中へ。
 600ルーメンは快適な明るさ。
 ここでも歩行者や対向車には低照度変更で対応。
 Imgp0026
 Knog Pwrライト大活躍でした。
 
 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 1

 Knog Pwe TRAILライト

https://item.rakuten.co.jp/grumpy/10002559/

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2019年12月18日 (水)

開き扉のストッパー

 NHKの「首都直下型地震」シリーズに影響されて防災対策。
 第三段。
 第一弾http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-0ca1f0.html
 第二段http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-7b85c1.html
 今回は観音開きの扉にストッパーを付けました。
 自室のクローゼットの扉がまさにそれ。
 以前から気になっていました。
 しかし手付かずのまま放置。
 普段は開けっ放しで使っています。
 下段は自転車関連と服。
 上段は衣装ケースに入れたプラモデル群。
 全体的にたいして物は詰めていません。
 が・・・。
 上段の衣装ケース入りプラモデルが揺れで飛び出して来たら・・・。
 幸い3.11の地震の時は無事でした。
 せめて夜は締めて寝るといいねと思う程度でした。
 それすら実行せず、開けたままで使っていました。
 下段の自転車艦隊も揺れで「びょこん!」と跳ねたらどうなるか。
 番組内での対策にベビちゃん用の扉ストッパーを紹介していました。
 100円ショップであるそうです。
 あ、それいいね。
 買いに行きました。
 普段100円ショップには行きません、わざわざ行かないと。
 機会を作って行きました。
 そして二種類見つけて買いました。
 かちゃんと締める短いタイプを自室の扉に。
 取っ手の隙間に通してもかけられる長い方は居間の食器棚に。
 そんなつもりで買いました。
 使い勝手がどうか分かりません。
 先ずは一つずつ買ってきました。
 自室の扉に設置。
 Imgp0020
 扉は天井から床まで着く長さ。
 もう一組付けたいね・・・。
 居間の扉に長い方。
 付かない・・・。
 長い方がいいと思っていたら、長さが足りない。
 むしろ短いタイプの方が良かった。
 ああ・・・。
 短い方は使っちゃったよ。
 長い方も自室の扉に付けることに。
 Imgp0021
 これで二か所ついたので何もないよりましになったはず。
 開けっ放しで使っていたクローゼット。
 ベビちゃん錠を付けて以来締めるようになりました。
 随分前に貼った自転車の写真が。
 Imgp0022
 これが見えるようになったのは久しぶり。
 壊れた、売却した、人にあげたなどで今はない機種ばかり。
 ここへ来たばかりの頃に作ったものです。
 忘れてたけど、最初の頃は締めて使っていたみたい。
 
 本日の自転車走行距離 36キロ
 
 今日であったねこ 4
 


 

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2019年12月17日 (火)

予想していたVolt200の故障

 自転車用ライトキャットアイのVolt200。
 Imgp0013
 これが壊れました。
 買った時に予想していた壊れ方でした。
 Volt200はVolt100の後継機。
 100も使っていました。
 バッテリー内蔵式で交換が出来ない仕組み。
 バッテリーの寿命がライトの寿命。
 それは分かっていましたが他にも欠点を見つけました。
 spれはパッケージを開けて裏を見た瞬間。
 取り付け部品が本体と一体化していたこと。
 その部品が折れたら自転車側のホルダーに付かなくなる。
 ライトが点いても、自転車に付かない。
 「長生きしない」ライトと思いました。
 Volt300などはそこが別部品で壊れても交換することができます。
 実際、Volt100はそこが折れて点くのに付かなくなりました。
 ヘルメットホルダーに接着して点滅専用ライトにしよう。
 加工しましたが、使い勝手が良くない。
 今はトイレに非常灯として配置しています。
 その後継機として200を買いました。
 いずれ「付かなくなる」ことが分かりながら・・・。
 それでもこのタイプは点滅灯としての使い勝手が良かったから。
 そしてその「恐れていた」日が来てしまいました。
 Imgp0014
 (黒いので余計に分かり難いVolt200の裏側) 
 
樹脂製の留め金が折れました。
 かろうじで留め金は本体につながっていますが、もうぐらぐら。
 自転車ホルダーに付けても「するん」と落ちます。
 実内容に懐中電灯任務に変更です。
 元々メインライトとしては使っていませんでした。
 昼間常時点滅させて車に存在を知らせる表示灯。
 これが壊れたら後継機は赤いVolt200を買うつもりでした。
 出始めに買ったのでカラーバリエーションが無く、野暮な黒一色。
 次は赤だねと思っていました。
 しかし、今のところ後継機はあります。
 今年の春先だったかな?
 道端で小型ライトを拾いました。
 キャットアイの製品でした。
 乾電池式のタイプのLEDライト。
 Imgp0015
 始めはこのまま放っておいても砕かれてゴミになる。
 処分のつもりで拾いました。
 帰宅して電池を入れたら壊れていなかった。
 Imgp0016
 Volt200同様樹脂製の留め具で固定するタイプ。
 200ほど明るくありませんが点滅モードで使うことに。
 今回の故障で、このライトがメイン点滅ライトに昇格。
 でも、最近Volt200より明るい小型ライトが出たんよね・・・。
 取り付け部品もたぶん交換できるタイプ。
 でも電池は内蔵式。
 気になっていたのでした。
 Volt200が壊れたら赤いのじゃなくてそれにと夢想していました。
 それが現実になりそうです。
 Imgp0018
 (上から Volt100(ホルダーの部品が接着されている Volt200 乾電池式ライト大きさ対比用「縄文さん」)

 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 2

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2019年12月16日 (月)

カーテン・洗ウ

 Q日にカーテンを洗いました。
 ありた前のことですが、洗濯中はカーテンがない。
 部屋の明るいこと!
 Imgp0001
 このままカーテンなしの生活でもいいくらい。
 そう思うくらい明るくてすがすがしかった。
 けれど、日が暮れたら寒くなる・・・。
 カーテンなし生活は即断念。
 夏は暑いしね・・・。
 
 本日の自転車走行距離 48キロ
 
 今日であったねこ 1

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2019年12月15日 (日)

銅鐸さんは作るのも描くのも

 オリジナルデザインの人形「銅鐸さん」
 二度のリメイクを経て今の形になりました。
 それまでの制作では気に入らなかったので作り直しました。
 このデザインで完成形。
 Imgp0009
 結構気に入っています。
 一体しかないので、もう一体作ってみようか・・・。
 という計画が何度か持ち上がりました。
 が・・・。
 冠と下半身に「銅鐸」を付けています。
 これを作るのが面倒。
 これがあるから「銅鐸さん」
 この銅鐸を作った時は二代目「銅鐸さん」のため。
 今の三代目「銅鐸さん」はそれを流用しています。
 上半身は別な人形を作るはずの部品の流用。
 頭部は作り直す予定で、結局二代目のを加工して流用。
 デザイン画が存在しないのに現場合わせでこの形になりました。
 それなのによくできたのが不思議。
 けれど銅鐸を最初に作った時は、図面を引きました。
 それは今でも残っています。
 それを頼りに作ればいいはず。
 ですが、なかなかそうもいかず。
 連続して作っていれば作業は手が覚えます。
 図面はあるけど、手はその作業を忘れています。
 初めて作るのに等しい感じ。
 「慣れているはずだから」という思いもある。
 それがある分、初めてより悪いかもしれません。
 そう思うと二の足を踏みます。
 絵に描こう。
 はがき大の絵にしてみました。
 年賀状などに使えます。
 絵も結構面白い。
 Imgp0010
 しかし・・・。
 やはり「銅鐸」を塗るのが難しい。
 Imgp0011
 毎年年賀状は完全受注生産方式。
 つまり頂いたものにしか返信しないということ。
 「銅鐸さん」が描かれるかはわからない。
 「銅鐸さん」作るのも描くのも難しい・・・。
 みたい。
 ちなみのこのカードはクリスマスカードとして活用しました。
 そういう予定でもなかったのですが。
 縁と赤でなんとなくクリスマスっぽい。
 
 本日の自転車走行距離 7キロ
 
 今日であったねこ 1
 

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2019年12月14日 (土)

ブルックススワローチタニウム

 先日見事復活したロードバイク。
 試運転で佐渡楼の不調が発覚しました。
 水平に取り付けたはずのサドルが前上がりでした。
 再び調整。
 水準器を当てながら調整します。
 Imgp2009
 が・・・。
 私はこの作業が嫌い。
 一度設置が完了すればめったにすることはありません。
 それはいいのですが、その「完了」が出るまでが大変。
 なかなか水平にならない・・・。
 「なった!」と思っても今回のように「走ってみた違う」
 ということもしばしば。
 何度かの失敗を繰り返しようやく水平になりました。
 「ふぅ~」
 通勤を兼ねた走行テスト。
 サドルはほぼ水平。
 Imgp2010
 これは問題なし。
 しかし・・・。
 サドルは硬く乗り心地が良くありません。
 これは最初のテストでも感じたこと。
 考えられることは二つ。
 ブルックスのスワローという製品。
 これは初めて使います。
 レース志向のサドル。
 今までのB17とは違うのでこういう使い心地。
 B17はオールマイティー、重いけど使い心地は抜群です。
 もう一つは中古で買ったということ。
 つまり「ハズレ」に当たった。
 う~ん、どうしよう。
 皮の張りを締めてみるか?
 革サドルは使い込むうちに革が伸びてくるそうです。
 その張りを調整するボルトがあります。
 Imgp2014
 それを締めてみよう。
 それでもだめなら休ませた自転車からB17を外して移植します。
 せっかく買ったスワローですが、使い勝手が悪いなら使えません。
 乗っているだけで不快な状態が続くわけですから。
 サドル選びは結構難しいことが多いようです。
 私、失敗ほとんどしないので。
 いろいろ試して取り換える人はいるようです。
 張り調整ボルトを締めました。
 Imgp2015
 動く動く・・・。
 ボルトがどんどん閉められます。
 このボルトを知った時、新品のB17で試しました。
 ほとんど動きませんでした。
 お尻の形に凹んでいた革がぴんと張りました。
 今度はこの状態で通勤兼テスト。
 始めは「どうかな」という感じでした。
 距離を走るうちに慣れて来た。
 慣れたということは、よくなったのか?
 張り調整前は全く慣れませんでしたから。
 往復で30キロ以上走りましたが、快適でした。
 その後延べ70キロ以上走っていますが快適。
 先週完成したばかりのこの自転車。
 しかし私の自転車艦隊では一番の古株。
 別段新しくもないはずです。
 けれど、その走りが新鮮に感じています。
 その後、この自転車ばかり乗っています。
 革の貼り調整が良かったみたい。
 私失敗しなかった。
 中古屋に売った前のオーナー。
 張り調整のメンテナンスをご存じなかったのかも。
 おかげでかなり安くいい品が換えました。
 ブルックスのスワローチタニウム。
 新品を調べたら5万円。
 ・・・。
 下手な自転車還る値段です。
 B17中古ので物を探して見つけました。
 そうは言っても、下手な自転車は要りません。
 中古なので五分の一ほどで買えました。
 始めは苦労しましたが、良い買い物したみたい。

 本日の自転車走行距離 31キロ

 今日であったねこ 9

 ブルックス スワローチタニウム

 https://item.rakuten.co.jp/qbei/pc-broks-b15-s-ti/

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2019年12月13日 (金)

KnogライトでSOS

 自転車用のKnogライト。
 PwrシリーズはPCのアプリで点灯モードが調整できます。
 デフォルトではないモードを追加したり、あるのは削除したりできます。
 アプリを立ち上げて、ライト本体をPCに接続して調整します。
 Imgp2016
 自分流にカスタマイズして使っています。
 Imgp2017
 「SOS」モードがありました。
 光の点滅で「SOS」のモールス信号を発信するということです。
 「ツートントンツー」という音は出ません。
 見た時は「ふ~ん」という程度。 
 無人島で遭難した時に使う?
 面白いから追加しようと思ったけれど・・・。
 文字通り緊急信号と受け取られてはまずい。
 そこで機能には追加しませんでした。
 先日観たNHKの首都直下型地震シリーズ。
 影響されて危機管理意識が高まっています。
 どこかに閉じ込められたとき、「SOS」モードが役に立つかも。
 Knogライトは他の機器に給電できます。
 だからいつもバッグに忍ばせて持っています。
 そこで「SOS」モードを追加。
 緊急用なので照度は一番低く設定。
 照度も調整できるのがこのアプリのすごいところ。
 電池の消耗を抑えて、長く光る方がいい。
 実際の走行中に7はこのモードは使いません。
 使うなら通常の点滅モードです。
 
 本日の自転車走行距離 48キロ
 
 今日であったねこ 19

 Knog Pwe Rord
 
 https://item.rakuten.co.jp/theusasurf/pwr08/https://item.rakuten.co.jp/theusasurf/pwr08/

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2019年12月12日 (木)

ロードバイク復活計画 8

 各種部品を取り付け、このままでも走れる状態のロードバイク。
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-3ec7d5.html
 変速、ブレーキワイヤーが未装着なので停まれませんが。
 ワイヤー類を装着しました。
 Imgp1998
 Imgp1999
 あとブレーキシューも新品に。
 そして仕上げはハンドルのバーテープ巻き。
 実は私はこの作業が大大大大大嫌い。
 なんとまぁ、面倒なこと。
 それが嫌で以前は革製のバーテープを巻いていました。
 樹脂製のそれより長持ちするだろう。
 交換頻度も少なくて済むはずという目論見でした。
 事実、革製バーテープは長持ちしました。
 しかし、今までの安くていい製品が手に入らなくなりました。
 製造元がやめちゃったのか詳細は不明。
 そこで樹脂製を使うようになりました。
 巻き巻き作業が面倒なのは革製でも同じことでした。
 革製は3年ほど変えずに使い続けていました。
 捨てずに、雨の日も走る「全天候型自転車」に使っていました。
 雨に濡れるから使い古しでもいいという考え方でした。
 それでも十分使えました。
 革製はよかったねぇ・・・。
 樹脂製を使うのに始めは抵抗がありました。
 が・・・。
 使ってみると案外いい。
 色も綺麗なものが選べます。
 交換時期を1年にしました。
 ワイヤー類をバーテープで巻きこむタイプに変更しました。
 今まではワイヤー類は露出していましたが、テープでハンドルに固定。
 ワイヤー交換をするにはテープを外さないと。
 バーテープ、ワイヤー交換の交換は年に一度が目安になりました。
 全ての装備が揃い、あとはテスト航行をするだけ。
 Imgp2002
 錠も付けました。
 Imgp2003
 スートラに付けていたチタン錠の予備ホルダーをこちらへ移植。 
 近所を一回りしました。
 前ブレーキのワイヤーの張りが甘かったので再調整。
 変速ワイヤーは良い感じ。
 サドルが硬い。
 今回初めて使うサドルです。
 ブルックスのスワローというのを中古で買いました。
 同社のB17はとてもソフトな乗り心地でした。
 レース志向のサドルなので硬いのか?
 その違いはあるでしょう。
 その他にも違和感が・・・。
 「水平じゃない」
 前が上がってる感じがします。
 それがとても不快。
 帰宅して水準器を当てました。
 思った通り「前上がり」
 再調整だ・・・。
 このサドルの水平を出す作業がほんとに嫌。
 しかし、あとはそれだけ。
 ロードバイク完全復活です。
 
 本日の自転車走行距離 1.2キロ

 今日であったねこ 1

 
 
 
 

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2019年12月11日 (水)

ロードバイク復活計画 7

 組み立て中のロードバイク。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-690f2b.html
 BBという車軸を取り付ける部品は以前新品に交換しました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/09/post-ac6e98.html
 その時フロントチェーンホイールという前の歯車も再装着。
 この部品も嵩張るので外している間獣邪魔な存在でした。
 フレームは売却するつもりでしたがこちらは保管。
 予備部品として待機していましたが、邪魔だった。
 ようやく使う時がきました。
 しかも元の位置に・・・。
 次の作業はペダルとチェーンの取り付けです。
 共に新しいものを用意しました。
 チェーンは消耗品なので新品に。
 Imgp1992
 (新品チェーン チェーン切り工具 大きさ対比用「縄文さん」)
 ペダルは買ってから気が付いた。
 代わりに休ませる自転車のものを外して付ければよかった。
 しかし、ペダルも実は消耗品。
 長らくペダルは早々壊れない、傷まないと思っていました。
 10年以上使ったペダルを新品と交換したことがありました。
 新品の使い心地はとても良かった。
 古いものを中古屋に持っていきました。
 壊れているので引き取れないと言われてびっくり。
 軸を持って手で回したら「ごりごり」という手応え。
 本当だ、壊れてる・・・。
 目立たないけど常に体重がかかり、動いている所。
 よく考えなくても、傷むわね・・・。
 それを考えると新品導入は無意味ではない。
 気を取り直して作業再開。
 Imgp1996
 チェーンを専用工具で適当な長さに切ってセットしました。
 Imgp1993
 「切る」といってもチェーンきりという工具でピンを外して長さを調整。
 Imgp1994
 本当に「切断」するわけじゃありません。
 切りすぎたり、足りなかったらつぎ足し、延長することも可能。
 チェーンを装着してつなぐ用のピンを挿入。
 これでチェーン装着は完了。
 次は変速機とブレーキのワイヤーを張ります。
 つづく。
 
 本日の自転車走行距離 39キロ
 
 今日であったねこ 1

 チェーンカッター

 https://item.rakuten.co.jp/worldcycle/shi-g-y13098500/

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2019年12月10日 (火)

「巣」

 布団の寝床。
 自分で作って入り込んでいたみたい。
Imgp1971
 上手くできました。
 Imgp1972

 本日の自転車走行距離 6キロ
 
 今日であったねこ 12

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2019年12月 9日 (月)

ロードバイク復活計画 6

 ロードバイク復活計画の続きです。
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-5efa11.html
 部品を外してフレームの状態にしたロードバイク。
 始めは売却する予定でした。
 やはり惜しいということでそのまま保管。
 復活させることにしました。
 夏の終わりくらいから少しずつ準備を始めました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/09/post-897724.html
 部品もそろい、あとは作業開始時期を決めるだけ。
 一応2020年1月から走れるように。
 ということは作業は年末のお休みの時か。
 漠然とそう思っていました。
 「ロードバイクを自分で組む」という本。
 これに出合って、作業開始が早まりました。
 ホイール、サドルを取り付けた後はハンドルです。
 もともと売却はフレームだけの予定。
 ハンドルは予備部分として待機させるつもりでした。
 Imgp1986
 それで、ブレーキレバーなどは外さず、そのままの状態。
 Imgp1987
 「ぽん」と組み込み、ボルトで締めれば作業は完了。
 Imgp1988
 ブレーキレバー付きのハンドルの状態で2年ほど部屋でごろごろ。
 使い道のないころは、結構かさ張り邪魔な存在でした。
 しかし、レバーなどの再装着の手間が省けて作業は大幅に楽でした。
 床に置いたら左右のバランスが悪いことに気が付きました。
 ブレーキレバーの付き方が左右でずれていました。
 ハンドルだけの状態だったのでできた点検方法。
 フレームに組み込んで目測で測っても分かり難かった。
 事実、ずれた状態で取り付けられていたのですから。
 「ロードバイクを自分で組む」に簡単な測定法がありましたが・・・。
 ワイヤーを定規代わりにブレーキレバーの先端に引くだけ。
 ハンドルの次は駆動系。
 つづく。
 
 本日の自転車走行距離 23キロ
 
 今日であったねこ 1
 

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2019年12月 8日 (日)

震災用、家具の固定

 NHKの震災ドラマ「パラレル東京」を観ました。
 http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=20336
 今後30年以内に首都直下型地震が70%の確率で起こるそうです。
 ちょくちょくいろいろな所で大きな地震があります。
 あれで「エネルギー放出」とはならないものでしょうか・・・。
 そう思いたいのですが、来るそうです。
 その最悪に近い状態を想定したドラマでした。
 そのあと防災についての知識などもやってくれました。
 ふと気づく。
 居間の家具の固定がしていない。
 「やらなきゃねぇ」
 でそのままになっていた。
 ホームセンターに行くより検索した方が早い。
 家具固定用品で検索。
 ありました「突っ張り棒」
 洗濯ものかけも「突っ張り某」
 これもそう呼ぶんだ・・・。
 因みに洗濯物の突っ張り棒は好きじゃない。
 どういう訳か、横のものは必ず落ちる。
 縦のものは必ず倒れる。
 使い方が悪いのか?
 ぎりぎりの長さを買ったのがよくなかったのか・・・。
 とにかくキライです。
 家具転倒は今のところ失敗していません。
 正確に言うと家具が倒れるような揺れに出会っていない。
 これが何よりです。
 他の家具に付いているのは一本足タイプ。
 今回二本足タイプを見つけました。
 こちらの方が丈夫そう。
 居間の家具は二つあります。
 2個組を二つセットのを注文。
 その日の夜に「配送完了」メールが届きました。
 翌日のは到着。
 早い!!
 Imgp2004
 (届いた「突っ張り棒」 大きさ対比用「銅鐸さん」)
 防災用品だから一刻も早く・・・・。
 という心遣い・・・。
 ではなく、その店の対応が何に対しても早いようです。
 早く来たのは嬉しい。
 けれど面倒な「取り付け作業」
 やはり「突っ張り」ものは好きじゃないんです。
 そういえば「ふりよう」が主役のドラマも漫画も見なかったし。
 使用説明書をよく読んでから作業にかかりました。
 作業中ねこが興奮しっぱなし。
 手伝いが大好きなのです。
 無事に家具は固定できました。
 Imgp2005
 これで家具転倒に関しては一安心。
 本当は家具の上に物を置かない方がいいのですが・・・。
 Imgp2006
 けれどテレビで観た耐震対策はまだまだありました。
 少しずつすればいいとも紹介していました。
 いつ来るか分からない、明日かもしれない。
 そう思うと急いだ方がいい。
 けれど、そればかりも出来ません。
 先ずは出来ることから、忘れずにやって行きましょう。
 次は滑り止めシートの予定。
 背の低い家具の上に敷く予定です。
 
 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 1

 家具転倒防止某

https://item.rakuten.co.jp/o-living/1248050/?s-id=ph_pc_itemname
 
 

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2019年12月 7日 (土)

ロードバイク復活計画 5

 フレームの状態にしたままのロードバイク。
 再び走れるように調整中です。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/10/post-d83f20.html
 年末年始の休み中に本格的に作業。
 2020年から走行開始。
 今使っているロードバイクが代わりにお休み。
 そういう予定でした。
 先日買った「ロードバイクを自分で組む」という本。
 この影響で予想通り作業は加速しました。
necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/12/post-ff4f6f.html
 部品はそろっています。
 組み立て開始。
 組み立てるとなるとホイールが必要になります。
 車輪はもう一台のロードバイクのを使いまわします。
 作業開始は車輪を外すので「交代」を意味します。
 予定よりひと月速い交代をすることに。
 車輪を付けた後、サドルをセット。
 サドルが問題でした。
 これももう一台のロードバイクから外すつもりでした。
 ブルックスのB17というサドルを使っています。
 このサドルがいい。
 もう一台は2年は休ませる予定です。
 その間、サドルも使わない。
 取り付けてあるシートポストという部品ごと外して付ければいい。
 それが合理的と思っていたのですが・・・。
 中古でいいのが無いだろうか?
 そう思付いて探しました。
 B17のいいで物はありませんでした。
 しかし、スワローというサドルがありました。
 むひぃ、ブルックスで最もいいサドル!
 新品で買うととても大変な価格。
 B17で揃えたかったですが、これはこれでいい。
 これを買うことに。
 中古ですが革製品。
 しかもブルックスの製品はしっかりしています。
 たぶん、いい品・・・。 
 これを付けることにしました。
 取り寄せたものは多少に傷がありました。
 それは勲章。
 だから安かった。
 B17よりもはるかに軽い。 
 はず・・・。
 B17は取り付けて以来外していません。
 最初に持った時の感触、印象との比較です。
 シートポストに仮止めしたままフレームに取り付けました。
 この状態で長らく部屋で居場所もなくごろごろしていました。
 遂に固定位置へ。
 Imgp1989
 全ての作業が終えてからサドルを水平になるよう調節します。
 次はハンドルを。
 つづく。
 
 本日の自転車走行距離 0

 今日であったねこ 1

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2019年12月 6日 (金)

「ロードバイクを自分で組む」

 「ロードバイクを自分で組む」という本を買いました。
 Imgp1985
 (「ロードバイクを自分で組む」 大きさ対比用「五重塔子」)
 フレームを買ってくれば、自分で6~7割は自分で組付けられます。
 車輪の組み方とかできない部分もあります。
 車輪が自分で組めるようになるとねぇ・・・。
 かなり便利。
 専用機材も必要だし、とても難しそう。
 このように手を出せない部分もあります。
 独学でどうにかできるようになりました。
 今更本など要らない気もしました。
 けれど面白そう。
 それに元々が独学です。
 プロの知識はありません。
 修理の参考にもなるでしょうということで買いました。
 当然ですが最新の自転車の組み立て方についてでした。
 電動式の変速機、フレームにワイヤーを通す方法などが買いてありました。
 電動式も、ワイヤーを内部に通す特殊なカーボンフレームも持ってない。
 導入予定もありません。
 けれど予備知識としては面白かった。
 後半に少し古い型、すごく古い型の組み方も載っていました。
 こちらの方が私には実践的でした。
 12月末に復元しようとしていたロードバイク。
 この本をきっかけに作業開始が早まりそうです。
 
 本日の自転車走行距離 16キロ
 
 今日であったねこ 9

 「ロードバイクを自分で組む」

https://books.rakuten.co.jp/rb/16076539/

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2019年12月 5日 (木)

ねこ、左手ケガして一週間

 うちのねこが怪我をしました。
 Imgp1963
 (何でもない時の寝姿)
 左手が腫れている。
 医者に行くと膿が貯まっているとかで出してもらいました。
 注射二本(抗生剤と痛み止めだと思う)打ってもらいました。
 抗生物質の錠剤一週間分を処方してもらいました。
 どこでいつ、どんな怪我をしたか分かりません。
 朝は何ともなかったはず。
 お手入れでなめすぎても雑菌が入ることがあるそうです。
 ねこ舌はおろし金状だしね・・・。
 私は爪を研ぐ時の傷じゃないかとにらんでいます。
 原因は不明なまま。
 膿を出してもらったかなり楽になったようでした。
 Imgp1974
Imgp1975
 (病院から帰った夜 左手は伸ばさない まだ腫れています)
 翌日から薬の服用。
 抱っこして仰向けに。
 口を開けてもらうと「するん」
 あれま!簡単。
 歴代のねこの中でも特に素直。
 全く抵抗しませんでした。
 翌日も薬の時間。
 再び抱っこであおむけ。
 ところが・・・。
 口を開けません。
 最初の日は分からないまあ口を開けたのでしょう。
 「何か飲まされた」ことが分かった。
 その二日目以降、口を開けるの苦労しました。
 でもこのねこのすごい所は、それ以上の抵抗をしないこと。
 初代のねこはシャムねこでした。
 気が荒くて面白かった。
 薬を飲ませたことは何度かありました。
 口を開けさせようとすると噛もうとして抵抗。
 手でも足でも抵抗しました。
 噛もうとするときに口を開けるのでそこから「するん」
 でも出しちゃう。
 それを繰り返しているうちに飲んでくれました。
 今のねこは、抵抗はしません。
 でも口をなかなか開けてくれない・・・。
 そんなやり取りを繰り返して一週間。
 薬の服用が終わりました。
 三日目くらいから左手を庇わずに歩くようになりました。
 今ではすっかり完治しました。
 Imgp1976
 (治りました)

 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 1

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2019年12月 4日 (水)

スートラにハブライトホルダー二基装着

 自転車にハブライトホルダーを装着しています。
 きっかけはリンプロジェクトのレインポンチョの導入。
 ポンチョはハンドル周りを覆ってくれます。
 手元が濡れなくて寒くならなくていい。
 欠点が二つ。
 サイクルコンピュータ、腕時計が見えず、時間等が分らない。
 ハンドル装着のライトが路面を照らせない。
 センターフォークブラケット装備でも照らせません。
 Imgp1980
 時間確認問題は未解決ですが、ライト問題は即解決。
 ハブライトホルダー装着で、ポンチョの覆いから逃れられます。
 同じような時期にテールランプ付きバッテリーを買いました。
 Voltシリーズのバッテリーにテールランプが付いています。
 ハブライトホルダーを使えば、後方を赤く照らしてくれます。
 「一つ日で二度おいしい」解決法でした。
 コナのスートラはダボ穴が5か所あります。
 フレームに3か所、フロントフォークに2か所の計5か所。
 右側のフォーク穴に取り付けました。
 本来は車軸に付けるので「ハブダイナモ」です。
 位置は少々上になりますがまあいいでしょう。
 夏の間、ポンチョを使う機会はありませんでした。
 着込むと熱いから・・・。
 寒くなった時期こそ大活躍。
 日が短くなるし、ライトも大活躍の季節です。
 前から気になっていたことが一つ。
 ハブライトホルダーに夜間はより強力なVolt700を付けること。
 明るいけれど電池の消耗は激しいです。
 700用の大容量のバッテリーを使っています。
 そうするとテールランプ付きバッテリーが使えない。
 「夜の雨の日こそテールランプ付きバッテリーを付けたい問題」
 雨の夜、ポンチョ着用でに走る機会が少なかったので忘れていました。
 そのままVolt700に付けていてもいいのですが、こいつは電池食い。
 付けたくはありません。
 そこでハブライトホルダーをもう一つ追加すればいいと思いつきました。
 他の自転車は車軸、つまりハブにホルダーを付けています。
 スートラのハブにもそれを付けましょう。
 ということで上下二段になりました。
 ハブに付けたホルダーにはテールランプ付きバッテリー装備のVolt400。
Imgp1982
 今までの位置にはVolt700。
Imgp1981
 雨の夜間はこの二灯体制で。
 Imgp1983  
 本日の自転車走行距離 44キロ

 今日であったねこ 3

 ハブライトホルダー

https://item.rakuten.co.jp/trycycle/xon-t8xbl01red/

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2019年12月 3日 (火)

2019年横浜港カレンダーおしまい。

 去年、2019年の横浜港のカレンダーが当たりました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/10/post-5af6.html
 Imgp1977
 TVK「カナフルTV」のプレゼントでした。
 部屋には二つのカレンダーをかけています。
 そのうちこの横浜港はひと月前のを開いていました。
 貰って嬉しかったので早速1月を開いて飾ったのでした。
 11月の段階で12月分を開いていました。
 Imgp1978
 だから12月にはおしまい。
 一足早く、お役目終了。
 
 本日の自転車走行距離 22キロ
 
 今日であったねこ 17

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2019年12月 2日 (月)

4ミリ径と5ミリ径の差

 自転車のフレームにボトルケージを付けられる「どこでもダボ穴」
 ダボ穴の無い折り畳み自転車ブロンプトンに使っています。
 便利ですが、少々かっこ悪くなるのが欠点。
 先月買ったチタン錠。
 この専用ホルダーがボトルケージのダボ穴で固定するタイプでした。
 これを使うとダボ穴がひと組埋まってしまいます。
 そこで「どこでもダボ穴」を使うのを思いつきました。
 新たに買う前に今持っているものを試してみましょう。
 ブロンプトンから外して別な自転車に付けてみました。
 案の定、かっこ悪い。
 その後、ホルダーは結束バンドで固定することに。
 使わなくなった「どこでもダボ穴」
 元のブロンプトンの戻しましょうか。
 たまたま余っていたチタンボルトが使えました。
 二本必要ですが、余っていたのは1本だけ。
 もう一本用意して、ボルトをチタンに換えましょう。
 「ほんのちょっと軽量化計画」
 早速注文。
 二本一組でした。
 必要なのは1本だけですが、まあ仕方ない。
 「あっ!」という間に到着しました。
 が・・・。
 5ミリ径のボルトが必要なところ、来たのは4ミリ径。
 太さが1ミリ違うと使い物になりません。
 お店の間違いではありません。
 私の注文が間違えていたのでした。
 使う工具が4ミリのアーレンキーだった。
 「4ミリ工具を使うのは4ミリ径のボルト」と早合点。
 がび~ん。
 また注文し直さないと。
 使う当てのない4ミリ径のボルトが二本・・・。
Imgp1973
 (手のひらに乗せると軽さが快感な4ミリ径のチタンボルト 大きさ対比用「草薙のつるぎ子」)
 唯一の心の救いがありました。
 それはボルトを手の平に乗せるととても軽いこと。
 この軽さを楽しむことくらい。
 
 本日の自転車走行距離 14キロ
 
 今日であったねこ 1

 「どこでもダボ穴」

 https://item.rakuten.co.jp/naturum/2912573/

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2019年12月 1日 (日)

横浜市泉区

 横浜市の泉区へ行きました。
 TVK「ハマナビ」の泉区特集を観て来てみました。
http://www3.tvk-yokohama.com/hamanavi/2019/10/1026.html
 泉区って横浜でも馴染みのないところ。
 私が子供の頃はなかったような・・・。
 あったような・・・。
 相模線の弥生台駅からハイキングコースを歩きました。
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 区のHPからダウンロードした地図を持ってきました。
 しかし・・・。
 とても小さく印刷されたので見にくいことこの上なし。
 どうにか地図通りに歩いてみました。
 が・・・。
 直にそれていることが分かりました。
 分からなかったら戻るか・・・。
 そう思いながら歩きました。
 川を発見。
 地図には川らしいものの表記があります。
 あってるのかな・・・。
 すると突然建物が。
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 あ・・・。
 これだ。
 「ハマナビ」で観たことろ。
 この門を目指してきたのでした。
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 文化財に指定されていますが、今も使われている個人のお宅。
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 中は見学できません。
 テレビ画面だとかなり大きなものに見えました。
 間近で見るとそんなに大きくはない。
 お寺の山門とは違う、個人のものだし。
 家の門としては破格の大きさであることには変わりありません。
 道に迷って引き返すかとも思いましたが、あっさり発見できました。
 目的達成!
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 近辺を散策して駅に戻りました。
 
 本日の自転車走行距離 6キロ
 
 今日であったねこ 1

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