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2019年11月20日 (水)

自転車のチタン錠 やはりボトルケージに編

 自転車の錠をチタン製のものにしました。
 漠然と「チタンの錠があったらいい」と憧れていました。
 ようやく入手しやすいものを見つけて買いました。
 嵩張るので取り付け位置に困っています。
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/11/post-005d57.html
 マニュアル通りにボトルケージ穴に付ければいいんですが・・・。
 ボトルケージは二つ付けたままにしておきたい。
 そうすると付けるところがありません。
 「どこでもダボ穴」を利用しましたが、かっこ悪い。
 ボトルに干渉するなどで却下。
 仕方がないのでボトルケージ穴を一つ諦めてそこに付けました。
 Imgp1914
 Imgp1915
 ボトルケージは「どこでもダボ穴」でハンドルに。
 Imgp1916
 (ハンドルに「どこでもダボ穴」でボトルケージを装着し、ボトルを刺してみたところ)
 画像では装備していますがここにボトルは入れません。
 普段もボトルは二本も持って行きません。
 飲み物を入れたら重くなるし。
 ハンドル操作がさらに悪くなりそうです。
 でも、「ここに付けられる」という汎用性が大事。
 ツーリング時には輪行バッグを付ける予定。
 ということでハンドルにボトルケージを装備。
 フレームの方はすっきりしました。
 けれどハンドル周りがうるさくなりました。
 つづく。
 
 本日の自転車走行距離 56キロ
 
 今日であったねこ 6
 

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