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2019年10月10日 (木)

Volt400そんなに使ったか?

 キャットアイの自転車用ライトVolt400が壊れました。
 点かなくなったのです。
 単純な接触不良を疑いましたが、そうでもないらしい。
 接触不良としても内部みたい。
 ちょいと私には直せそうもありません。
 necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/10/post-5f4bd5.html
 Voltシリーズは気に入って、300の発売開始以来使っています。
 Volt300の後需給機種700を買いました。
 その後、300の改良版Volt400が発売。
 明るさは300ルーメンから400ルーメンに。
 100ルーメンの違いかぁ・・・。
 これより小型のVolt100がVolt200になった時。
 明るさは100ルーメンから倍の200ルーメンに。
 300から400は何パーセントアップなのか直感的に数字になりません。
 ま、大したことないね。
 Volt400の購入は見送りました。
 その後限定カラー版が発売。
 Volt300はシルバーでしたが、400は黒。
 黒い所も気に入らなかった。
 それが限定カラーが登場。
 これを機会にゴールドを買うことにしました。
 300よりもレンズが大きくなって照射範囲が広くなっていました。
 軽量化の目的もあったのでしょう、プラスチック部分が増えたのが残念。
 安っぽく感じました。
 300の性能で満足していましたが、新型の400は明るかった。
 気に入りました。
 夏場は400をメインライトに。
 300にはテールランプ付きバッテリーを付けて後方へ赤ランプの点滅。
 Imgp1809
 小型のVolt200をセンターフォークブラケットに装着。
 昼間は走行中常時点滅させ、日没後Volt400と交換。
 冬場はVolt700がメイン。
 400にテールランプ付きバッテリーを装着。
 Imgp1810

 そんな使い方をしていました。
 夏は700は使わず引き出しに。
 冬は300が引き出しにそれぞれ仕舞われていました。
 そうか、Volt400は年間を通して出ずっぱりか。
 一番新しいライトだと思っていました。
 いつの間にか一番使用頻度が高いライトに。
 それにしても壊れるのはまだ早い気がしましたが。
 酷使はしていました。
 Volt200も出ずっぱりですが、点滅させているだけ。
 スイッチ操作はほとんどしません
 そのせいか壊れない。
 シンプルな構造なのでタフなのかもしれません。
 Imgp1811
 (Volt200~700 大きさ対比用「草薙のつるぎ子」)
 400は明るさ調整のモード変更を頻繁にしていたからねぇ・・・。
 400はテールランプ付きバッテリーを付けて使うことに。
 ライトとしては使えませんが、テールランプ付きバッテリーは点灯点滅します。
 Imgp1812
 (Voltシリーズ Knog PWRライト 大きさ対比用「草薙のつるぎ子」)
 400のの抜けた穴にはKnogのPWRライトを使うことに。
 
 本日の自転車走行距離 2キロ
 
 今日であったねこ 1

 Knog PWRライト

https://item.rakuten.co.jp/hakusen/road/

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