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2019年8月30日 (金)

ご家庭で出来る手軽な1/5000スターデストロイヤー

 スターデストロイヤーの模型を作りました。
 https://item.rakuten.co.jp/kenbill/4573102576248/
 Imgp1532
 スケールは1/5000。
 Imgp1531
 前回の1/14500よりも大きな模型。
 Imgp1535
 完成後も30センチくらい手ごろな大きさです。
 Imgp1534
 「スーパースターデストロイヤー」もこのくらいの大きさが欲しい。
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/08/post-e67534.html
 ディティールもしっかりしていて見応えがあります。
 Imgp1536
 Imgp1537
 同じサイズのミレニアムファルコンとブローケードランナー付き。
 Imgp1533
 嬉しいようなどうでもいいようなおまけ。
 だって小さすぎてよく見えない・・・。
 別売りのLEDを仕込むと電飾が出来るようになっています。
 でもね・・・模型が光ってももう嬉しくない年頃になりました。
 10代の頃は麦球という小型電Qを仕込んでは喜んでいました。
 ピンバイスなどという工具は高くて買ないころ。
 蝋燭の火で虫ピンを熱して窓の穴を開けていました。
 「光ファイバー」の存在は知っていました。
 手近なところでは手に入らなかった。
 あっても高くて手が出なかったでしょう。
 しかし、結局光らせて楽しむには部屋をを暗くしないと。
 それなりの存在感は出ます。
 しかし、暗いので肝心の模型の形が見えなくなる。
 電池や電Qの寿命が気になって長時間は点けない。
 加工も大変だし、完成後の模型は重くなる。
 壊れやすくなって扱いに困る。
 そんなことでいつしかしなくなりました。
 だから今回も電飾付きはいりませ~ん。
 
 本日の自転車走行距離 33キロ
 
 今日であったねこ 3
 

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