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2018年9月 9日 (日)

自転車用の給水ボトル

 自転車用のボトルの吸い口がダメになりました。
 買い替えを検討。
 今回同じものは買わないつもりでの検討でした。
 今まで使っていたものは保冷ボトル。
 保冷性については、夏場はないものも同然。
 夏の暑さには全く歯が立たず、機能しません。
 そして吸い口が「カチッと」ロックできるもの。
 大抵のボトルは、中央を押すことで水が押し出せれて飲める仕組み。
 これは吸い口に工夫があって、吸っただけで飲めるようになっています。
 便利ですが、その吸い口が問題でした。
 カビがたまりやすい。
 その為しょっちゅう分解して、消毒していました。
 この作業が面倒。
 そして壊れた原因はこの分解作業。
 「もう買わな~い」
 別なのを買うつもりでお店に行きました。
 あ・・・。
 今まで使っていた品の吸い口だけ売ってる。
 あらま。
 補修パーツとして売ってくれるんだ。
 こういうのには弱いです。
 どうしよう・・・。
 けれど、面倒な消毒作業は手間がかかります。
 ごく普通のボトルにしました。
Imgp1190
 (新購入のボトル 大きさ対比用「勾玉さん」)
 ボトル中央を押して飲むタイプ。
 構造が単純なほど壊れにくい・・・はず。
 前に使っていたこのタイプは「押すところ」からひび割れて来たけど。
 前回保冷タイプにしたのは、保冷性が目的ではありません。
 その二重構造が真ん中を押しても割れてこないだろうという予想から。
 毎日のように使うので、壊れるのは仕方ない。
 吸い口の掃除をしなくてはいけないのは同じです。
 その手間が半分以下になると思います。
 そちらのメリットの方が高いと感じています。
 今回はこのタイプで行きます。
 
 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 1
 
 今日の間違いやすい探し
 
 「オリゴ糖」と「檻の後藤」は、間違いやすい。

 

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