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2018年2月16日 (金)

スマートフォンを自転車に乗せられる

 スマートフォンを自転車で活用したい。
 先日、このケースを買いに行った時に自転車売り場も見ました。
 その店にあったのは千円以下の品。
 ハンドルバーに固定するタイプです。
 安いのはいい。
 しかし、耐久性に疑問を持ちました。
 その製品は却下。
 ついでに気になっていたトップチューブバッグも見ました。
 フレームのトップチューブと呼ばれるところに付けるバッグです。
 自転車雑誌で旅装備として紹介されて、気になっていました。
 スマートフォンを付けられるバッグを発見!
 はぁ~。
 トップチューブバッグにスマートフォンを付けるのか!
 こういうのもありなんね。
 ハンドルに付けるしかないと思っていました。
 その日は、スマートフォンケースで予算はなくなりました。
 また次回。
 帰宅後、検索してみました。
 結構いろいろなところから出ている。
 ハンドルに付けるタイプとどちらにしよう?
 自転車は複数あります。
 トップチューブバッグにした方が、付替えがしやすそう。
 バッグには補給食が入れられる。
 自分の機種が入る大きさと予算であたりをつけました。
 後日注文。
 そして到着。
Imgp0510
 画像で見たよりもかっこいい。
Imgp0511

 (トップチューブバッグ 大きさ対比用「銅鐸さん」)
 私のスマートフォンもちゃんと入りました。
 自転車に付けた感じもいい。
Imgp0516
 通勤で使いました。
Imgp0519
 いい感じでした。
Imgp0515
 ただし、肝心のスマートフォンは未装着。
 スマートフォンが来たばかりの頃はもの珍しかった。
 しかし、二週間ほど経つと「こんなものか」という感じに変わりました。
 便利な機能を知るほど、その面白さが増しています。
 しかし、いつも見ていたいものでは無い。
 初めの頃は自転車走行中もその姿を見ていたかった。
 画面のことではありません。
 「ここにあるね」と確認するために視野に入れておきたかった。
 それが始め程ではなくなりました。
 目新しさがなくなったというわけです。
 じゃ、トップチューブバッグ要らんかったかね?
 いえ、自転車を降りた後、グローブを入れていくなどに役立っています。
 ロングライドの時は、装着しましょう。
 バッグにソーラーパネル充電器も入れられるし。
 
 本日の自転車走行距離 45キロ
 
 今日であったねこ 19
 
 今日の間違いやすい探し
 
 『ゴールデンタイム」と「コールテンタイム」は、間違いやすい。
 

 
 
 

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