« 「新・三重塔子」制作日誌 3 | トップページ | 「新・三重塔子」制作日誌 4 »

2018年1月 6日 (土)

ブロンプトンにイルミラーを両側付けるも・・・

 キャットアイのバーエンドミラーを買いました。
 それまでイルミラーを使っていた自転車に付け換えました。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2018/01/post-f0f4.html
 バーエンドミラーは、しっかり付きました。
 今までのはグラグラする感じで付いていたので気持ちがいい。
 一つ余ったイルミラー。
 もう一つ折り畳み自転車ブロンプトンに付けています。
 これの予備として待機させよう。
 あ・・・、左右に付けたらどう?
 ハンドルの幅が変わって走りにくくなるだけ。
 狭いところを通り抜ける時、ハンドルの幅で直感的に測ります
 いわゆる「ねこにひげ効果」
 これが、片側にミラーがあるだけでやりにくくなります。
 それが両側になるのです。 
 自転車は、左側通行なので、必要なのは右側のミラー。
 左側のミラーは殆ど必要ありません。
 付ける前からその不要なところは分かっていました。
 けれど、ちょっとやってみたい。
 ミラーを付けていない左側に付けてみました。

Imgp0262
 う~ん、かさばる。
 この自転車は、折り畳み式。
 この状態で折り畳んだらその時も邪魔になりそう。
 けれど、ひとつだけ楽しみなことがあります。
 イルミラーはLEDでミラーの周りが点灯、点滅します。
 両側したら綺麗だろうということ。
Imgp0260
 試走しました。
Imgp0261
 やはり左側はほとんど見ない。
 走っているうちに、がたがた、ぐらぐら
 左に追加したミラーが「しゅぽっ」と抜けそうになりました。
 実際に「しゅぽっ」と音がして抜けてくれればいいです。
 けれど、抜ける時は無音で抜けるでしょう。
 落下の音に気がつかなければ、そのまま無くします。
 ところで、なんで追加した左側は抜けるんだ?
 右は何ともないのに。
 ハンドル径に取り付け部分の太さを合わせるシムを付けたっけ?
 外して調べればわかるけれど・・・、めんどうくさい。
 だとしたら、そのシムに予備はない。
 両側にイルミラーを付ける計画はやめにしました。
 やはりフラットバーハンドルにミラーは片側だけでいい。
 最初の予定通りこのミラーは予備として待機させることにしました。
 
 本日の自転車走行距離 2キロ
 
 今日であったねこ 20
 
 今日の間違いやすい探し
  
 「ボタニカルガーデン」と「牡丹肉ガーデン」は、間違いやすい。

 

 

|

« 「新・三重塔子」制作日誌 3 | トップページ | 「新・三重塔子」制作日誌 4 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 「新・三重塔子」制作日誌 3 | トップページ | 「新・三重塔子」制作日誌 4 »