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2013年11月23日 (土)

 「一円を救援」と「一円が九円」は、間違いやすい。

 落語の枕で昔聞いた話です。
 一円を拾う時のエネルギーを金額に換算すると三円のコストがかかるとか。
 だから一円玉を拾うのは赤字だそうです。
 拾うなら五円から。
 どういう計算なのかは分かりませんが、面白いネタだと思いました。
 斎藤一人氏によるとまた違います。
 一円や十円などの小銭を拾うと、その親がお礼に来てくれるようになるそうです。
 小銭の親といえば、もっと大きなお金。
 金額の大きなお金を拾うようになるというでは無いです。
 お金回りが良くなるんだと思います。
 私は「三円コスト説より」そちらの方が好きです。
 小銭を拾う時は、「助けてあげる」という気持ちで保護することにしました。
 一円を救援します。
 きゅうえん。
 ほらもう三円コストの三倍です。
 
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 本日の自転車走行距離 19キロ

 今日出会ったねこ 9

 今日の間違いやすい探し

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