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2012年12月29日 (土)

新しい自転車フレーム。

 年内は取りに行けないと思っていた新しいフレームを取りに行きました。
 輸送には、分解した自転車が丸ごとくくりつけられるリュックを使いました。
90年代半ばにMTBが流行っていた頃の製品です。
山に入ってもMTBでは走れない所は、このリュックに付けてしょって歩けばいい。
山道を歩くごとにその重さが響いて来るので付けた名前が「こなき爺」。
MTBで山道を走ることは無かったので、本来の使い方はしていません。
古本を売りに行ったり、引っ越しの時に自転車で自転車を運んだりしました。
今回のように新しいフレームを運ぶのにも使っています。
久しぶりの登場でした。
 お店で、調整、説明をして貰い、新フレームをこなき爺にくくります。
あとはしょったまま自転車走行、一路家まで。
 「全天候型」と呼んでいるクロモリフレームの自転車で走りました。
思えばこの自転車を手に入れた時もこうして運びました。
 帰宅して、早速製作です。
Imgp7538_2
(輸送に使った「全天候型自転車」)
Imgp7535_2
(こなき爺にくくりつけた新型フレーム)

 本日の自転車走行距離 17キロ

 今日出会ったねこ 11

 今日の間違いやすい探し

 「夜白菜が残ってる」と「夜は臭いものが残ってる」は、間違いやすい。

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