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2011年12月 6日 (火)

植物はいつ考える?

 

  バスを待っている間に、落ちて来る枯れ葉が目に入りました。

 何枚か小さな葉のついた枝が「くるくる」と回りながら落ちてきました。

 ゆっくりと落ちて来るのその葉に目がとまりました。

 そういえば、種を風にのせて遠くに飛ばす植物がありました。

 名前や種類は忘れてしまいましたが、ふとそんな植物があったことを思い出しました。

 進化の中で、そうした方が有利だと分かって来て、そうなったのでしょう。

 進化や突然変異がどうやって起こるのかは分かりません。

 でも、動物ならなんとなく「生き残りたい」とか「強い子孫を残したい」という思いがあるのは分かります。

 植物は、そういうことをいつ思うのだろう?

 落ちて来る葉を見ながら、ふと哲学。

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