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2011年4月 7日 (木)

夢の続き

 夢シリーズ第2弾です。

 ホームパーティーに招いて下さった方からお手紙を頂いたことがきっかけになったと思います。

 お手紙には、私がパーティーに最後までいたことを「嬉しかった!」と表現して下さっていました。

 「嬉しかった!」という文字を見て、本当に喜んで下さるているのが伝わりました。

 不思議な力を感じました。

 こんなことってあるんだ・・・。

  翌朝も、HRLという子供会に居た頃の夢を見ました。

 自分は小学生くらいの子ども。

 スタッフと呼ばれる大人と二人で芝生のようなところに座って話をしています。

 前に座っていた友人が、自分の悪口を言っているのではと勘違いをします。

 誤解は一回で取れました。

 友人は「かんちょう」などをしました。

 その指をさしだして「くさい?」と聞きました。

 ばかばかしくも滑稽な仕草でした。

 可笑しくて吹き出してしまいました。

 本当に吹き出したようで、それで目覚めました。

 笑いながら目覚める。

 最高の目覚めです。

 今まで、記憶に残っている限り、笑いで目覚めたのは二度目です。

 1回目は、自分の笑い声で目覚めました。

 その時も凄くいい気持ちでした。

 毎回、笑って目覚めるというのも良いかなと思いましたが、疲れてしまうかもしれません。

 たまにはいいなという感じです。

 「いいことが起こりそうな予感」として捉えられます。

 毎回だとそういう予感にはならにでしょうから。

 本日の自転車走行距離

 今日出会ったねこ 1

 今日の間違いやすい探し

 「誤解」は間違って「一階」で解きやすい。

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