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2010年10月31日 (日)

してぃやぁはくぶちゅかん

毎月「ダントツ企業実践セミナー」というCDをとっています。

 神田昌典さんが毎回、さまざまな分野で活躍している人と対談をしたものをCDにしています。

 今月は安達元一さんという方でした。

 視聴率200%男と呼ばれている放送作家だそうです。

 知りませんでした・・・・。

 それが「何に役に立つか」ということは関係なく、いろいろなことに興味を持って、体験して行くのだそうです。

 いろんなところで遊んでいる。

 それがある時、仕事に役に立つのだそうです。

 その考え方は自分の体験としても良く分かります。

 しかし、さすが視聴率200%男はスケールが違います。

 「死体博物館」という所に行った時の話をしてくれました。

 タイにあるそうです。

 名古屋弁で「してぃやぁはくぶちゅかん」というかどうかは分かりません。

 ありとあらゆる死体が展示されているそうです。

 医療の目的で建てられているそうです。

 それにしても、死にかんする考え方、感じ方が日本のそれとは大きく違うようです。

 ビル2棟もあるそうです。

 ちょっと見たいような、見たくないような・・・・

 でも、自分が行く機会はまずないだろう。そう思いました。

 ふっと、「検査したら何がかかる?」という好奇心がわきました。

 あった・・・・・

 しかも取材した人は画像も載せてくれていました。

 想像していたのは、薄暗くて古い感じの建物の中に、ホルマリン漬けの標本が・・・・

 というものでしたが、画像を見る限り明るくて、清潔な感じです。 

 http://www.bangkoknavi.com/miru/14

 標本をみながら安達さんは、「ものがたり」を想像したことを話していました。

 そういうこともあるだろうなと思います。

 ちなみにインタビューCDによると、標本に関する説明は何もないそうです。

 やっぱり私は行かないと思います。

 本日の自転車走行距離 0キロ

 今日出会ったねこ 1

 今日の間違いやすい探し

 「アンニョハセヨ」と「杏仁豆腐」は間違って注文しやすい。

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