英語の世紀
英語が話せたらいいとはあまり思わないのですが、英語が読めたらいいとはずいぶん前から思っています。しかしなかなか思うようにはいきません。
TOEICというので高得点が得られるようになるとかなりものになるようです。しかし、「TOEIC」を何と発音すればいいのかも分かりません。私の語学力は今のところこの程度です。
TOEIC先生用の教材を探してみたら、これがお高い!まあ、それだけの投資の価値があるという事なのでしょうけれど。これが魅力なのは一日15分程度の勉強でよいそうです。
「お高いはねぇ~」と 思ってふと気が付きました。うちには、「STAR TREK」だの「STAR GARE SG-1」だの、映画のDVDがうなるほどあるじゃないですか!こいつを英語の教材として転用すればいい!
これらのDVDをBGM代わりに流しておけば、「英語耳」だとか「英語脳」が知らず知らずのうちに発達していけるという寸法です。
「びぢねす英会話」的なシュチュエーションよりも興味が俄然湧いてきます。問題は、「STAR TREK」とかは未来のお話なので、「photon topedo」「phser」「warp speed」などなど、21世紀の世の中では使わない言葉が多く登場することです。
こういう言葉が日常に使われるのには少なくともあと100年は待たなくてはなりません。身になっても、しばらくは使えそうもありません。
LIVE LONG AND PROSPER
本日の自転車走行距離 4キロ
今日であったねこ 2
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