プリンターのインクがご機嫌なわけ
年に約3回ほどある忙しい時期をどうにか乗り切りました。職場の同僚は皆お疲れ様様です。
PC、コピー機、プリンターなどのOA機器もフル回転でした。プリンターの用紙、インクがあっという間になくなります。
悔しいのが「あと一枚」というところでインク切れの表示が出ることです。あと一枚なのだからどうにかインクをかき集めて何とかしろよと言いたい、実際に機械に向かってそう言うのですが、その辺の融通はまったくと言って良いほど利きません。
プリンターもそれを使う人も不機嫌なわけなのですが、ひとりプリンターの交換用インクだけはいつもご機嫌なのです。オレンジ色でプラスティック製の留め金を外す時にそれが分ります。
本日の自転車走行距離 33キロ
今日であったねこ 3
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