« ポケットの中の幸せ | トップページ | ご家庭で出来る手軽なクローン戦争・えぴそーど3 »

2007年4月17日 (火)

わかばちゃんの歌が聞こえる

 ♪お馬はみんなぱっぱか走る♪という歌を久しぶりに聞きました。「お馬は走る」という歌だそうです。

古い友人でわかばちゃんという人がいました。その人がある時こんなことを言っていました。

「童謡の二番の歌詞はたいてい付けたし」

一番の歌詞は「なるほどぉ」と感心するほど完成度が高いのに、二番になるとその質が極端に落ちる、そう言っていました。

例題として「お馬・・・」の歌を出してくれました。言われて、じっくり歌詞をかみ締めてみると、馬が走る理由は人にはわからない。そんな思いとは別に馬は走り続ける・・・どこか哲学的で、雄大な感じさえします。

 しかし、続く二番は・・・なぜぶた?なぜそういう展開になる?という感じがします。「お馬は走る」を聞いて、わかばちゃんの偉大な発見を思い出しました。わかばちゃんはもう幾つか例題を出してくれたのですが、忘れちゃいました・・・。

http://www.asahi-net.or.jp/~av1m-srk/ouma_ha_hashiru.html

 本日の自転車走行距離 35キロ

 今日であったねこ 1

|

« ポケットの中の幸せ | トップページ | ご家庭で出来る手軽なクローン戦争・えぴそーど3 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ポケットの中の幸せ | トップページ | ご家庭で出来る手軽なクローン戦争・えぴそーど3 »