« 倒れれば壊れる | トップページ | 哀れ金魚先生の運命やいかに »

2006年7月 5日 (水)

汲み置きの水

 職場にあった学研の科学、付録がカブトエビの飼育キットでした。私はこういうわちゃわちゃした生き物が好きなので、気になっていました。育ててみようと箱を見ると時既に遅しで、箱の中身は空でした。中身はどうなったかは分りません。

 自分用に市販されている飼育キットを買いました。同胞されているケージはあまりにも小さなものだったので、金魚屋で水槽を別に買いました。一緒に水草も。

 カブトエビの育て方説明書によると、水は水道の水を1昼夜置いてカルキ抜きをさせます。浄水器のや井戸水は何故か使ってはいけないのだそうです。カルキが抜けたら、卵を入れます。カブトエビ先生、数日で生まれるそうです。

 本日の自転車走行距離 0キロ

 今日であったねこ 2

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0308b24c.4ac8e846/?url=http://www.rakuten.co.jp/biotop-jp/309112/373695/#342761" target="_blank">生きた化石エビ伝説カブトエビ飼育キット</a>

|

« 倒れれば壊れる | トップページ | 哀れ金魚先生の運命やいかに »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/138703/10802268

この記事へのトラックバック一覧です: 汲み置きの水:

« 倒れれば壊れる | トップページ | 哀れ金魚先生の運命やいかに »