2021年3月 1日 (月)

宗吾霊堂

 佐倉宗吾の史跡を観に行きました。
 京成線の宗吾参道を下車。
 義民ロードというのを歩きました。
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 駅前案内図で見ると義民ロードは7キロもあるって。
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 1キロ10分かかるとして70分。
 迷わなかったときの場合。
 往復で140分。
 2時間越えの計算。
 帰りは疲れなかった場合。
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 全部歩くのはやめましょう。
 宗吾霊堂のあるお寺まで。
 途中歩道上の支柱にねずみ。
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 なんでネズミ?
 全部に入るわけじゃ無い。
 10数分ほど歩くと件のお寺に着きました。
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 意外と近い。
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 スッポンの碑がありました。
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 この辺りのお方は石造りの動物が好きみたい。
 更に境内を歩くと資料館がありました。
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 ここのことを知ったのは「ウイークリー千葉」という番組。
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 テレビで紹介されていた通りでした。
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 これを知った放送の録画を調べたら19年の2月。
 ちょうどぴったり2年前でした。
 ようやく見に行かれました。
 
 本日の自転車走行距離
 
 今日であったねこ 1
 

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2021年2月28日 (日)

エースビームBK10用にアダプターを用意したんだけど

 新購入の自転車ライトエースビームBK10。
 発注と同時に別な所で取り付け用のアダプターを頼みました。
 純正アダプター付属ですが、一つしかない。
 複数の自転車で使うには不便。
 ゆるふわーくすのキャットアイアダプターに使える製品を買うことに。
 GoProマウントに使えるアダプター。
 エースビームBK10はそのアダプターにも付けられるそう。
 エースビームライトは発注後、二日で到着する早さでした。
 一方、ゆるふわーくすのアダプターの方はゆっくりのご到着。
 翌週になりました。
 エースビームの現物を手にしたその日に思いつきました。
 キャットアイのライトスペーサーが付けられるかも!
 早速改造。
 作業は難航しましたが、目論見は上手く行きました。
 キャットアイのアダプターに付くようになっちゃった。
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2021/02/post-1b63bb.html
 「ゆるふわーくす要らなかったかな・・・」
 そして週明けにゆるふわさんご到着。
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 (エースビーム用に調達したゆるふわさんのアダプター 大きさ対比用「銅鐸さん」)
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 う~ん、もう使わない。
 ライトスペーサーが付きました。
 純正アダプターの出番も無い。
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 (左 ゆるふわさんのアダプター 右 純正アダプター)
 ゆるふわさんを付けるところが無くなった。
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 あれま、どうしよう。
 でも、まだ別なライトに使えます。
 Knogのpwrライト。
 これをバッテリーとライト部分を別にして装着できるオプション。
 なんていう名前だったか・・・。
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 (ゆるふわさんにKnogライトとアダプターを付けてみたところ)
 そこに使える。
 なんとか無駄にならずに済みました。
 
 本日の自転車走行距離 12キロ
 
 今日であったねこ 2

 ゆるふわーくす GoProマウント用+キャットアイアタッチメントH34N

 https://item.rakuten.co.jp/worldcycle/yur-n-goproatc/?s-id=ph_pc_itemname

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2021年2月27日 (土)

キャットアイ フレックスブラケットSP-13

 キャットアイフレックスブラケットSP-13を買いました。
 前から気になっていたライトを取り付けるブラケット。
 なかなか売っている所を見ませんでした。
 単品では送料がかかります。
 別な通販をする時を見計らって一緒に購入。
 届いたもののどうして使おう。
 「使えそう」ということで気になっていただけ。
 具体的な使い道があったわけではありません。
 通常のハンドルバーなどに付けるブラケットとは違います。
 ハンドルバーなどは横軸に取り付けます。
 ハンドルの軸に対してライトは直角に付く形。
 これはシートポストなどの縦軸に付けます。
 ライトはその軸と平行に付く形となります。
 自転車のフレームに縦軸は少ない。
 その軸と平行にライトが付くとなると付ける所は限られる。
 何のためのブラケット?
 Volt50というテールランプの為のそれだったみたい。
 Volt300が出た頃の製品。
 300とほぼ同じ形をしています。
 違いはVolt50が赤ランプで尾灯専用ということ。
 これをシートポストに付けるためのブラケット。
 ああ・・・。
 そんな製品あったね・・・。
 観た瞬間に「要らない」と思った。
 私にとって新型ライトにしては惹かれなかった珍しい製品。
 インターネットでドロップハンドルの下部分に付けたという記事を観ました。
 ドロップハンドルの下にねぇ・・・とそのアイディアに関心をもちました。
 そこにライトを付ける気はしませんが、試しに購入。
 さて届きました。
 どこに付けよう?
 ドロップハンドルの下に付けてみました。
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 邪魔・・・。
 より路面を照らしてくれそうですが邪魔・・・。
 アウトフロントブラケット2の下部分に付かないか?
 分解して同じ規格の製品と合わせて見ました。
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 改造しても強度が保てそうもない。
 このアイディアは断念。
 う~ん、使い道がない。
 ふと思いつき、アウトフロントブラケット2の軸に巻き付けてみました。
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 アウトフロントブラケット2のライト取り付け部と平行になる位置に。
 同じ位置にライトが二つ付いても意味がない。
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 しかし、新型ライトエースビームBK10。
 キャットアイのライトスペーサーが付くよう改造。
 キャットアイのブラケットに付くようになりました。
 が・・・。
 アウトフロントブラケット2のライトブラケットには付きません。
 後方が長いのでハンドルステムに干渉して付かないのです。
 この位置に付くといいのになと思っていました。
 これなら同じ位置。
 ステムに干渉しない。
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 付けられるじゃん(横浜弁)!
 この位置は理想のライト設置場所。
 エースビームは重いです。
 取り付けたところ重さには耐えてくれそう。
 Volt50を付けるものだからね。
 エースビームほどじゃないけどそれなりの重量はあるはず。
 実際走ってみないと分からない所もあります。
 まずは使い道が決まりました。
 
 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 7

 キャットアイフレックスブラケットSP-13
 
 https://item.rakuten.co.jp/aris/cat2430/

 Volt50

 https://item.rakuten.co.jp/cycly/dw2d388/

 

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2021年2月26日 (金)

AMPP300とパドローネも相性は悪いのか?

 Ampp300を点滅モードで使うとパドローネ+の速度表示が0になる。
 点灯モードでは影響されません。
 点滅の時だけ何かノイズが出るようです。
 速度表示が0に。
 スイッチを切ると速度表示をします。
 原因は完全にAmpp300にあるようです。
 どちらもキャットアイの製品なのに・・・。
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2021/02/post-7de848.html
 パドローネ+はパドローネの改良型。
 旧モデルのパドローネではどうだろう?
 影響されないんじゃないかという仮説。
 試しましょう。
 旧モデルのパドローネ装備の自転車にAmpp300を装着。
 Ampp300を点滅モードにして走ってみました。
 速度計は走らないと作動しません。
 ちゃんと速度表示しました。
 おお。
 仮説は正しかった。
 が・・・・。
 しばらくすると0表示に。
 あれま・・・・。
 またしばらくすると速度表示。
 また0に。
 Ampp300を消すとその後は速度表示を続けました。
 +は点滅モードを点けた途端に速度0と影響を受けました。
 旧型は中途半端に影響されました。
 あれ・・・。
 先日この自転車のサイクルコンピュータの電池を換えたぞ。
 速度表示がおかしくなったからです。
 電池のせいだと思っていましたが、AMPP300の点滅モードのせい?
 その時、どのライトを装着していたかの記憶はありません。
 かなりの確率でAMPP300を装備、点滅モードにしていた気がします。
 ライトとサイコンはアウトフロントブラケット2に。
 上にサイクルコンピュータ、ライトはそのすぐ下に付けます。
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 今回実験に使った自転車はセンターフォークブラケットを付けています。
 そこにAmpp300を付けてみました。
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 再び点滅モード起動で走行。
 すると・・・。
 速度表示されました。 
 (黄縁色がパドローネ 青がAMPP300 すぐ下に装備) 
 センターフォークブラケットだとタイヤの真上に付くことになります。
 サイクルコンピュータとは距離があります。
 その程度の距離で影響は防げるんだ・・・。
 このライトはセンターフォークブラケット装備の自転車で使うかね。
 カーボンフォーク装備の自転車はそれを付けられません。
 Ampp300を付けていたGTのグレードはまさにそれ。
 折角ですが、グレードにはAMPP300は付けないように。
 パドローネ+装備だしね・・・。
 今回他社製品のライトエースビームBK10でもノイズ実験をしました。
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 エースビームは点滅モードそのものがありません。
 が・・・。
 「SOS]モードがあります。
 光信号で「SOS]を点滅させる機能。
 普通の点滅モードが無いのに「SOS]モードがある不思議な仕様。
 最大光量が2000ルーメンとAMPP300の3倍以上の実力者。
 さぞノイズも・・・・。
 そう想像しながら点滅実験。
 影響なし。
 あれま・・・。
 
 本日の自転車走行距離 41キロ

 今日であったねこ 4
 
 キャットアイ アウトフロントブラケット2
 https://item.rakuten.co.jp/qbei/pi-320403/

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2021年2月25日 (木)

AMMP300とパドローネ+は相性が良くない?

 自転車ライトVolt100。 
 昼間の走行中は常時点滅させています。
 車からの視認性を高めるデイライトの役目。
 通勤中半分くらい来たところで赤ランプが点灯。
 電池切れのサイン。
 そろそろ無くなるころだと思っていました。
 やがてバッテリー切れでVolt100は消えました。
 でも大丈夫。
 代わりのAmpp300を点滅モードで作動させました。
 しばらく走って気がついた。
 速度計が0表示。
 あれ?
 センサーからの信号を受けるサインは点いています。
 センサーがずれたわけじゃなさそう。
 サイクルコンピュータの電池切れ?
 いや・・・・、11月ごろに換えたばかりのはず。
 このサイクルコンピュータ調子が良くない?
 去年買ったばかりの品。
 「はずれ」に当たった?
 急に速度表示が無くなった原因を色々考えました。
 きっかけはVolt100からAmpp300に切り替えた時。
 Ampp300が原因?
 点滅モードのAmpp300を切りました。
 すると速度が表示されるように。
 へ?
 Ampp300からノイズが発生?
 それがサイクルコンピュータに影響している?
 試しに点灯モードを改めて起動。
 速度はそのまま表示。
 点灯モードに切り替え。
 0表示に。
 どうも原因はそれらしい。
 Volt100を点けて比べたいところですが、生憎の電池切れ。
 ハブライトホルダー装着のVolt400をハンドルホルダーに移しました。
 点滅モードで起動。
 サイクルコンピュータは影響を受けません。
 どうも、Ampp300の点滅モードだけに影響されるみたい。
 サイクルコンピュータはパドローネ+。
 「ぱどろおね ぷらす」と読みます。
 パドローネの改良版。
 バックライトが点くだけの仕様変更。
 それで「ぷらす」
 どうもその仕様変更がいけなかったらしい。
 あれまぁ・・・。
 確かに、バックライトなんか要らないなとは思っていました。
 電池の減りを早めるだけ。
 実際、バックライト機能は切って使っています。
 先日Volt200が電池の寿命で壊れました。
 http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2021/02/post-96fb62.html
 100は200よりも古くから持っています。
 いずれ電池が寿命を迎えるでしょう。
 それを見越してのAmpp300購入でした。
 むひ~。
 1月に買ったばかり。
 それから点滅モードで走らんかったかね・・・・。
 こんな欠点があるとは気がつきませんでした。
 パドローネ+装着の自転車はまだ1台。
 他は旧モデルのパドローネ装備。
 旧モデルなら大丈夫なはず。
 パドローネ+と相性が悪いのはAmpp300だけでしょうか?
 Volt100とかVolt400はもはや旧型に属する製品。
 最新モデルに属する製品にGVolt70があります。
 これとの相性は?
 帰宅してGVolt70を装着。
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 更に充電を済ませたVolt100も装着。
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 両機を点滅モードで点けての走行実験をしました。
 速度はきちんと表示されました。
 どうもAmpp300との相性が良くないらしい。
 AmppシリーズはまだAmpp1100があります。
 こちらを点滅モードで使うことは恐らくない。
 光量が大きいので完全に夜間の前照灯としてしか使いません。
 GVolt70点滅モードとパドローネ+は問題なく使えました。
 ひとまずVolt100後継機問題は解決。
 あとはパドローネ旧モデルとAmpp300の相性実験をしないと。
 点灯モードなら速度表示に影響はありません。
 Ampp300は前照灯としても明るい優秀なライトです。
 デイライトととしては使えなくても前照灯として十分機能します。
 十分機能すると10分機能するでは起動時間を間違えて計測しやすい。
 
 本日の自転車走行距離 2キロ
 
 今日であったねこ 1

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