2019年10月22日 (火)

江ノ電。湘南モノレール

 江ノ電、湘南モノレールに乗りました。
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 江ノ島駅で下車。
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 瀧口寺に寄るつもりでしたが時間がなく山門だけ。
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 湘南モノレールで大船へ。
 https://www.youtube.com/watch?v=db4oRdWY4Ts&feature=youtu.be
 ちょいとぶらり旅。
 
 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 1

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2019年10月21日 (月)

門番

 門番。
 ゲートキーパー。
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 なにしとるんね?
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 本日の自転車走行距離 51キロ
 
 今日であったねこ 5

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2019年10月20日 (日)

ディスクブレーキの円盤固定ボルトとタイヤを取り換える。

 全天候型自転車にしているコナのスートラ。
 重い車重に反して意外なほどよく走ります。
 雨でもその制動力の落ちない(含む希望的観測)ディスクブレーキが特にいい。
 そのディスクブレーキの円盤を固定しているボルトをチタンボルトに換えました。
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 (交換用のチタンボトル カラフルな携帯工具 大きさ対比用「遮光器土偶子」)
 ひと月くらい前に買いました。
 交換にはホイールを外す必要があります。
 タイヤの交換時期を待って一緒に作業することにしました。
 タイヤとチューブ、それにリムテープを換えたのは1年前。
 今月がその1年目です。
 ちょうどいい時期、交換しましょう。
 先ずは前輪。
 ホイールを外して、ディスク固定ボルトの交換から。
 今回このボルトは初めていじりました。
 先ずは一本だけ。
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 慎重に外して、交換用のチタンボルトと見合わせました。
 初めてなので「交換用」を買いましたが、規格があっているか参照するため。
 径も長さもおんなじです。
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 (黒いボルトが純正品 シルバーがチタン製ボルト 大きさ対比用「遮光器土偶子」)
 交換可能。
 何しろ初めて外しましたから。
 交換終了。
 ディスクも含めて色がシルバーに統一されました。
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 なんだかさわやかな清涼感。
 外したボルトは鉄製。
 チタンの方が軽いです。
 ほんのちょっとだけ軽量化に成功。
 外した純正ボルトをまとめて手のひらに乗せました。
 結構な重さでした。
 一方、チタンのそれは比べ物にならないほど軽かった。
 けれど、自転車の総重量から見れば微々たるもの。
 気のせいに近い軽量化です。
 チタンは錆びないので、錆防止効果が期待。
 でも、純正品は3年以上、雨の日も走りました。
 錆びてないぞ・・・。
 回転する部品は猿心力の影響でその効果が得られやすいと本で読んだことがあります。
 実感はないけれど、その効果に期待・・・。
 さ。
 次はタイヤ・チューブ交換です。
 タイヤ・チューブを外しました。
 リムテープという部品も外します。
 ホイールの内側に付ける樹脂製のテープです。
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 (今まで付けていたリムテープ スポーク挿入の穴の形に凹んでいます 因みにリム内の見通せる穴はチューブのバルブを通す穴)
 
スポークを組み付けるときの穴にチューブが吸い込まれて傷むのを防ぎます。

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(チューブのバルブの穴に工具をさしているのは、装着の時、穴の位置がずれない為)
 テープを交換してタイヤとチューブを換えます。
 タイヤは前回と同じパナレーサーグラベルキング。

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 700×38Cという太めのブロックパターンのタイヤ。
 もっと細いタイヤに使用か迷いましたが、今回も同じ規格で。
 前輪作業終了。
 次は後輪です。
 全く同じように固定ボルトの交換。
 そしてタイヤ・チューブ、リムテープを交換しました。
 ホイールを自転車に再装着。
 空気を入れて作業終了!
 走行テストが通勤を兼ねることになるでしょう。
 外したタイヤは一年が経過しました。
 前輪はされ程減っていない感じでした。
 後輪のそれは明らかに減っているのが分かりました。
 しかし、新品と比べると全然違いました。
 「減ってる」
 やはり換えてよかった。
 
 本日の自転車走行距離 0
 
 今日であったねこ 1

 チタンボトル
 https://item.rakuten.co.jp/auc-nijibashibic/10000270/?s-id=ph_pc_itemname

 グラベルキングタイヤ
 
 https://item.rakuten.co.jp/worldcycle/pan-k-gravelking-sk/?s-id=ph_pc_itemname

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2019年10月19日 (土)

Volt300は意外と古い

 先日修理というより全く新品になった自転車用ライトVolt400。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/10/post-c1114c.html
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 夜の通勤で試しました。
 「明るい」
 前より明るい気がします。
 ・気のせい 同じ製品なので変化はない。
 ・前に買ったのは3年前の品、多少のマイナーチェンジがされているので明るい。
 ・前の製品は、壊れかけで暗かった。→確かめようがない。
 ・3年も使ったのでレンズに傷や汚れがあった。→ありえる。
 いくつか仮説を立てましたが、もう本体はありません。
 しかも壊れて点かなくなりました。
 確かめようがない・・・。
 Volt300は今回壊れた400よりもはるかに古い。
 今も現役で使えています。
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 発売されてすぐに買いました。
 それはいつだったっけ?
 調べるとキャットアイのHPで2013年にグッドデザイン賞をもらったとありました。
https://www.cateye.com/jp/products/headlights/HL-EL460RC/
 に、にせんじゅうさんねん?!
 そんなに古かったっけ???
 これを買う少し前にHL-EL540という乾電池式のライトを買いました。
 https://www.cateye.com/jp/products/headlights/HL-EL540/
 当時(今も)乾電池式のライトでは最強の明るさを誇る部類に入るライト。
 「こういうのを待っていた」と喜びました。
 が・・・。
 落として壊れた。
 そこで今も手元にある2号機を買いました。 
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 (今も手元にある HL-EL540 大きさ対比用「三重塔子」)
 「これで安心」
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 そう思っていたところにVolt300が発売された。
 確かそんなタイミングだったと思います。
 Volt300が画期的だったのは充電式なのにバッテリーが外せること。
 それまでの自転車用ライトはバッテリー内蔵式。
 バッテリーが切れたら充電するまで使えない。
 バッテリーが寿命が迎えるとライトの寿命。
 とても使い勝手が悪い。
 明るくていいなと思いながらも手が出せずにいました。
 それが本体とバッテリーが別体。
 交換用バッテリーを携行することができます。
 ああ、これこれこういうの。
 しかもHL-EL540の4000カンデラより500カンデラ明るい。
 2号機買わなくても良かったかな・・・・
 そう思いながらもすぐ買いました。
 HL-EL540よりはるかに小型軽量。
 それなのに明るい。
 とても気に入ったライトとなりました。
 発売されてすぐ買った、それが2013年のこと?
 もう6年もつかっているんね???
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 (参考出品 Volt700)
 上位機種のVolt700が発売されるまで最強のライトでした。
 発売は翌年だった気がします。
 300と700がの二灯体制で夜間航行はなんとかなる。
 Volt400発売の報を聞いても欲しいとは思いませんでした。
 ボディーは黒だし、必要ない。
 数年後に、限定カラーが発売されました。
 「要らない」とは言っていましたが、気にはしていました。
 そこでゴールドを買うことに・・・。
 確かにVolt300より良くなっていました。
 因みにVolt700の上位機種にVolt800が出ました。
 これは700が使えている限り本当に必要ありませ~ん。
 しかしVolt400は、3年で壊れた・・・。
 キャットアイの製品は頑健で壊れない。
 「キャットアイ信仰」のようなものを持っていました。
 が・・・。
 こうしてライト遍歴を思い返してみると、意外と壊れた機種があった。
 そんなことを思い出しました。
 ある日突然点かなくなる。
 そんなライトが意外とありました。
 電子部品は直らないよね。
 と即捨てていました。
 う~ん、保証期間中なら無償で直せた(交換)のか・・・。
 ・・・もしれない。
 Volt300もHL-EL540も6年以上もっています。
 突然壊れたライトはいわゆる「はずれ」に当たったのだと思います。
 外れたくはなかったですが・・・。
 自分の自転車用ライトに革命を起こしたVolt300、HL-EL540。
 残念なことに現在はと共に生産中止モデルになりました。
 HL-EL540は今は室内用の懐中電灯として使っています。
 室内では明るすぎますが・・・。
 たま~に自転車用ライトとして出動することも。

 
 本日の自転車走行距離 31キロ
 
 今日であったねこ 10
 
 
 

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2019年10月18日 (金)

Volt400が黒くなる

 先日故障した自転車用ライトキャットアイのVolt400。
 始めは捨てようかと思いました。
 テールランプ付きバッテリーのプラットフォームとして使えます。
 前照灯としては使えない。
 ハブライトホルダーにセットすればテールランプが使えます。
 このことに気が付きました。
 そこで保管しておくことに。
http://necojiman.cocolog-nifty.com/personallog/2019/10/post-80611f.html
 屁するブックの自転車コミュで、Volt400が壊れたという投稿を見ました。
 投稿氏のは、本体の故障でなくブラケットとの接合部の故障でした。
 ライトは点くけど、自転車には付かない。
 私のとは逆の壊れ方。
 コメントを寄せてくれた人の意見に「修理に出した」とありました。
 メーカーのキャットアイに伝えて、修理に出したそうです。
 あ・・・・。
 修理に出せば直るんかね???
 ブラケットとの接合部はともかく、私のは本体。
 電子部品は壊れたら修理不可。
 交換になるんじゃ?
 でもまあ、聞いてみよう。
 「それは直らんです」と言われたらそれでいい。
 問い合わせると送って欲しいと返信が来ました。
 直るんかね???
 まあ、どうなるか分かりませんが郵送しました。
 「限定カラーなので通常のブラックになる」との返信。
 私のは限定カラーのゴールドでした。
 ああ・・・、そのブラックが嫌で限定カラーにしたのに。
 それと修理でなく交換かね・・・。
 中味を「すぽっ」と抜いて交換するわけじゃ無いんね・・・。
 予想通りと言えば予想通りですが。
 ゴールドボディーを活かす修理方法に一抹の期待をかけていました。
 Volt400は、購入してから3年経っていました。
 保証期間は2年だそうで、無償という訳には行きませんでした。
 3年か・・・。
 VOLT300と700はそれより古いわけだからずいぶん経つんね。
 あっちの方が古いのに元気だけど・・・。
 有償でお願いすることにしました。
 後で思いついたのですがブラックボディーになるなら新品にしても良かったかも。
 幾らか足せば「テールランプ付きバッテリー&Volt400」が買えたかも。
 テールランプ付きバッテリーの予備が出来るし・・・。
 しかし、もうお願いしちゃいました。
 まあ、いいか。
 修理(正確には交換)されたVolt400が届きました。
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 真っ黒ボディーだ・・・。
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 変な「猫目漫画」も付いていました。 
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 最初のモデルVolt300は地金の色を活かしたシルバーでした。
 その後のVolt700以降みんな黒になっちゃった。
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 (黒くなったVolt400 大きさ対比用「草薙のつるぎ子」)
 地金のシルバー気に入っていたのに・・・。
 それに400も700も黒だと見わけがつかない。
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 (上からVolt700 Volt400 Volt300テールランプ付きバッテリー装着)
 まあ、仕方ないか。
 点灯テスト。
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 ちゃんと点く。
 Volt400、黒くなって帰ってきました。
 
 本日の自転車走行距離 36キロ
 
 今日であったねこ 5

 Volt400 テールランプ付きバッテリー

 https://item.rakuten.co.jp/r-kojima/3516482/


 
 

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